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くろだに【黒谷】とは

くろだに【黒谷】とは|一般用語(1)京都市左京区八瀬,比叡山西塔の北谷。法然が学び,浄土教開創の糸口をつかんだ青竜寺がある。本黒谷。元黒谷。(2)京都市左京区黒谷町あたり。法然が草庵を結び念仏をひろめたところ。のち金戒(こんかい)光明寺が建てられた。新黒谷。https:/

くろだながまさ【黒田長政】とは

くろだながまさ【黒田長政】とは|一般用語(1568-1623) 安土桃山・江戸初期の武将。孝高(よしたか)の子。豊臣秀吉に仕えて,九州出兵,文禄・慶長の役に従軍。関ヶ原の戦いでは徳川方に属して功をたて筑前 52 万石を領有。https://kabu-watanabe.co

高圧電路の絶縁抵抗測定(こうあつでんろのぜつえんていこうそくてい)(insulation resistance of high-tension circuit)とは

原則として区分できる回路別に測定する。高圧用の絶縁抵抗計を使用する。図は高圧電路と機器を一括した測定例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/047.html

くろだちか【黒田チカ】とは

くろだちか【黒田チカ】とは|一般用語(1884-1968) 化学者。佐賀県生まれ。東京女子高等師範学校・お茶の水女子大学教授。帝国大学最初の女子学生として東北帝国大学を卒業。有機化学を専攻し,紫根を初め天然色素を研究。1929 年(昭和 4)東北帝国大学から理学博士を授与され

くろだせいき【黒田清輝】とは

くろだせいき【黒田清輝】とは|一般用語(1866-1924) 洋画家。鹿児島県生まれ。フランスでラファエル=コランに師事し外光派を学ぶ。帰国後,白馬会を創立し美術運動を展開。文展・帝国美術院の創立に尽力。代表作「読書」「朝妝」など。https://kabu-watanab

くろだじょすい【黒田如水】とは

くろだじょすい【黒田如水】とは|一般用語⇒黒田孝高(よしたか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2479.html

くろだきよたか【黒田清隆】とは

くろだきよたか【黒田清隆】とは|一般用語(1840-1900) 政治家。初名,了介。薩摩藩出身。五稜郭の戦いで功をたてる。開拓長官となり北海道開拓に尽力。1888 年首相,翌年条約改正交渉失敗で辞職。のち枢密院議長などを歴任。https://kabu-watanabe.c

くろダイヤ【黒ダイヤ】とは

くろダイヤ【黒ダイヤ】とは|一般用語(1)黒色のダイヤモンド。不純物を含み,不透明で宝石としての質は劣るが,硬度は高い。カルボナード。(2)石炭の異称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2477.html

くろだい【黒鯛】とは

くろだい【黒鯛】とは|一般用語タイの一種。全長 40cm 内外。全体が暗灰色で,腹面は銀白色。夏に美味。チヌ。チンチン(幼魚)。カイズ(若魚)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2476.html

くろそこひ【黒底翳】とは

くろそこひ【黒底翳】とは|一般用語外見上の異状を伴わずに視力を全く喪失する病気。先天性・遺伝性,毒素・視神経炎・外傷などによるものがある。黒内障。黒障眼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2475.html
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