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くろげ【黒毛】とは

くろげ【黒毛】とは|一般用語(1)黒い毛。(2)毛色の黒い馬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2409.html

笠木(かさぎ)(-)とは

笠木(かさぎ)(-)とは塀(へい)・手すりパラペットなどの頂部に設ける横架材もしくは仕上材のこと。意匠的に工夫され木・金属・タイル・モルタルなど種々の材料が使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/088

くろぐろ【黒黒】(副)とは

くろぐろ【黒黒】(副)とは|一般用語いかにも黒く際立っているさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2408.html

グログラン【(フ) gros-grain】とは

グログラン【(フ) gros-grain】とは|一般用語太い糸を織り込んで,横うねをだした絹の平織物。婦人服やリボンに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2407.html

グロキシニア【gloxinia】とは

グロキシニア【gloxinia】とは|一般用語イワタバコ科の多年草。観賞用に温室で栽培。夏,花柄を出し,横向きに 1 花をつける。色は青紫・赤・白など。オオイワギリソウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2406.

くろきかんぞう【黒木勘蔵】とは

くろきかんぞう【黒木勘蔵】とは|一般用語(1882-1930) 浄瑠璃研究家。長野県生まれ。共編「近世邦楽年表」,著「近世演劇考説」「浄瑠璃史」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2405.html

くろぎ【黒木】とは

くろぎ【黒木】とは|一般用語福岡県南部,八女(やめ)郡の町。中世には黒木氏の城下町。農業・製材業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2404.html

くろき【黒木】とは

くろき【黒木】とは|一般用語(1)皮つきのままの丸木。⇔赤木(2)生木を蒸し焼きにして黒くいぶした薪。近世,京都洛北の八瀬・大原などから市中へ売りに出た。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2403.html

クロカンとは

クロカンとは|一般用語クロス-カントリーの略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2402.html

くろかわのう【黒川能】とは

くろかわのう【黒川能】とは|一般用語山形県櫛引町黒川に伝承されている能。大地踏・式三番,狂言をはさむ能数番が演じられ,古態をとどめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/2401.html
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