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作業基準(さぎょうきじゅん)(-)とは

作業基準(さぎょうきじゅん)(-)とは⇒作業標準https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/054.html

にじくけっしょう【二軸結晶】とは

にじくけっしょう【二軸結晶】とは|一般用語複屈折によって分かれた光線がともに異常光線となる複屈折性の結晶。雲母などがこれに属す。双軸結晶。→一軸結晶https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0414.html

にじきょくめん【二次曲面】とは

にじきょくめん【二次曲面】とは|一般用語空間で,x,y,zの三元二次方程式によって表される曲面。球面・楕円面・双曲面・放物面など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0413.html

にじきょくせん【二次曲線】とは

にじきょくせん【二次曲線】とは|一般用語平面上で,x,yの二元二次方程式によって表される曲線。楕円・双曲線・放物線・円など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0412.html

にしきゅうしゅうだいがく【西九州大学】とは

にしきゅうしゅうだいがく【西九州大学】とは|一般用語私立大学の一。1968 年(昭和 43)佐賀家政大学として開設,74 年現名に改称。本部は佐賀県神埼町。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0411.html

にしきべら【錦遍羅】とは

にしきべら【錦遍羅】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 15cm。ベラの一種で,美しい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0410.html

にしきへび【錦蛇】とは

にしきへび【錦蛇】とは|一般用語オオヘビ科ニシキヘビ亜科に属するヘビの総称。体は太くて長く,全長 2~10m。一般に派手な色彩をもつ。パイソン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0409.html

にしきのみはた【錦の御旗】とは

にしきのみはた【錦の御旗】とは|一般用語(1)官軍のしるしである旗。赤い錦地に日月を金銀で刺繍(ししゆう)したもの。(2)その行為や主張を正当化し,権威づけるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0408.htm

にしきで【錦手】とは

にしきで【錦手】とは|一般用語主として,白釉(はくゆう)を施した磁器に,不透明な赤釉を中心にして緑・黄・紫・青などの透明釉で上絵をつけたもの。古伊万里などに見られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0407.ht

にしきづた【錦蔦】とは

にしきづた【錦蔦】とは|一般用語アイビーの園芸変種。葉は濃緑・淡緑・淡黄・白などが混じり,まだら模様となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0406.html
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