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にっソぎょぎょうきょうりょくきょうてい【日ソ漁業協力協定】とは

にっソぎょぎょうきょうりょくきょうてい【日ソ漁業協力協定】とは|一般用語1985 年(昭和 60)日ソ間に締結された,北西太平洋の 200 海里以遠水域における漁業に関する協定。一般的漁業分野の協力とサケ・マスの取り扱いに関して規定し,漁獲量は合同委員会で協議(俗称,日ソサケ

にっソきょうどうせんげん【日ソ共同宣言】とは

にっソきょうどうせんげん【日ソ共同宣言】とは|一般用語1956 年(昭和 31),モスクワで締結された,日ソ間の共同宣言。これにより,両国間の戦争状態が終結し,国交が回復。賠償その他の戦争請求権の相互放棄などは合意をみたが,領土問題が解決せず,平和条約締結には至らなかった。

にっソきほんじょうやく【日ソ基本条約】とは

にっソきほんじょうやく【日ソ基本条約】とは|一般用語1925 年(大正 14)革命後のソ連と日本との間の国交を回復するために結ばれた条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0778.html

にっそうぼうえき【日宋貿易】とは

にっそうぼうえき【日宋貿易】とは|一般用語平安中期から鎌倉中期にかけて,日本と宋との間に行われた貿易。特に平清盛は大輪田泊(おおわだのとまり)を開き瀬戸内航路を整理するなど,貿易の振興をはかった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは

にっそうコンツェルン【日曹コンツェルン】とは|一般用語昭和前期,中野友礼によっておこされた,日本曹達を中核とする新興財閥。ソーダ・冶金・鉱業・人絹・パルプなどが中心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0776.ht

にっそう【入宋】とは

にっそう【入宋】とは|一般用語平安・鎌倉時代,中国の宋に日本の留学生や僧侶が渡ったこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0775.html

にっせんれん【日専連】とは

にっせんれん【日専連】とは|一般用語「日本専門店会連盟」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0774.html

にっせき【日赤】とは

にっせき【日赤】とは|一般用語日本赤十字社。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0773.html

にっすう【日数】とは

にっすう【日数】とは|一般用語日にちの数。ひかず。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0772.html

にっしんつうしょうこうかいじょうやく【日清通商航海条約】とは

にっしんつうしょうこうかいじょうやく【日清通商航海条約】とは|一般用語1896 年(明治 29)下関条約に基づいて結ばれた日本と清国との通商航海条約。領事裁判権・協定関税・最恵国待遇を含む日本に有利な不平等条約。https://kabu-watanabe.com/glos
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