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にさんかたんそ【二酸化炭素】とは

にさんかたんそ【二酸化炭素】とは|一般用語大気中に約 0.03%存在する無色の気体。化学式 CO2 水に溶けて弱酸性を示す。生物の呼吸や有機物の燃焼などにより大気中に放出され,植物の光合成により消費される。工業的には石灰岩の加熱分解により得られ,消火器・ドライ-アイスの製造の

中之島公園(なかのしまこうえん)とは

中之島公園(なかのしまこうえん)とは|造園用語1895(明治24)年大阪市北区の、堂島川・土佐堀川に挟まれた中洲に設けられた市を代表する公園の一つ。周辺に著名な建築物があり、ビジネスセンターの中心でもあるので、利用者が多い。面積9.1ha。https://kabu-wat

にさんかけいそ【二酸化珪素】とは

にさんかけいそ【二酸化珪素】とは|一般用語珪素の酸化物。化学式 SiO2 沸点・融点ともきわめて高い固体。天然には石英・水晶などとして存在する。珪酸塩工業の原料として重要。無水珪酸。シリカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

にさんかいおう【二酸化硫黄】とは

にさんかいおう【二酸化硫黄】とは|一般用語硫黄や硫黄化合物が燃焼した時に生じる無色で刺激臭のある気体。化学式 SO2 呼吸器を強く刺激してぜんそくを起こしたり,酸性雨のもとになるなど公害の原因物質となる。還元作用が強く,パルプ・砂糖・毛・絹などの脱色・漂白に用いる。硫酸の製造

にさんえんき【二酸塩基】とは

にさんえんき【二酸塩基】とは|一般用語1 分子当たり水素イオンを 2 個受容できる塩基。水酸化カルシウム Ca(OH)2,水酸化バリウム Ba(OH)2 など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0353.html

ニザン【Paul Nizan】とは

ニザン【Paul Nizan】とは|一般用語(1905-1940) フランスの作家。独ソ不可侵条約締結により共産党を脱党。第二次大戦で戦死。著,小説「アントワーヌ=ブロワイエ」「陰謀」,紀行「アデン-アラビア」,エッセー「番犬」など。https://kabu-watana

にさん【二三】とは

にさん【二三】とは|一般用語二つか三つ。いくらか。少々。「―うかがいたい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0351.html

にさばき【荷捌き】とは

にさばき【荷捌き】とは|一般用語(1)荷物を仕分けたりして処理すること。(2)入荷した品物を売りさばくこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0350.html

にざだい【二座鯛】とは

にざだい【二座鯛】とは|一般用語スズキ目の海魚。全長約 40cm。体は卵形でよく側扁する。尾の付け根に数個の黒い突起がある。食用。サンノジ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0349.html

にざかな【煮魚】とは

にざかな【煮魚】とは|一般用語味をつけて煮た魚。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0348.html
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