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にごう【二号】とは

にごう【二号】とは|一般用語(1)第 2 番目の号。(2)めかけの俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0302.html

にこう【二更】とは

にこう【二更】とは|一般用語五更の第 2。また,亥(い)の刻。乙夜(いつや)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0301.html

にごい【似鯉】とは

にごい【似鯉】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 60cm。コイより体形は細長い。食用。カワゴイ。サイ。マジカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0300.html

低温割れ(ていおんわれ)とは

ビード下割れや止端割れのように常温近くで生じる割れ。<溶接>

にげんろん【二元論】とは

にげんろん【二元論】とは|一般用語〔哲〕〔dualism〕物事を相対立する二つの原理または要素に基づいてとらえる立場。神話や宇宙論における光と闇,陰と陽,哲学における形相と質料,現象と本体,宗教や道徳における善と悪,など多くの思想領域に見いだされる。https://kab

にげんほうていしき【二元方程式】とは

にげんほうていしき【二元方程式】とは|一般用語二つの未知数を含む方程式。例えば 2x+y=9 は二元一次方程式,x+y=13,2x-y=5 は連立二元一次方程式という。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0298.h

にげんほうそう【二元放送】とは

にげんほうそう【二元放送】とは|一般用語2 か所からの放送を同じ電波にのせて放送すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0297.html

にげん【二元】とは

にげん【二元】とは|一般用語事物が異なる二つの原理で成っていること。また,その原理。「物心―の哲学」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0296.html

に・げる【逃げる】(動下一)とは

に・げる【逃げる】(動下一)とは|一般用語(1)つかまらないように相手から離れる。(2)捕らえられていた所から抜け出す。「鳥籠から小鳥が―・げる」(3)面倒なこととかかわりを避ける。「口実をつくって―・げる」(4)スポーツなどで,先行を保って,追いこされないようにする。(5)

にげみち【逃げ道】とは

にげみち【逃げ道】とは|一般用語逃げられる道。「―を作っておく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0294.html
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