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にじゅうぶんせつ【二重分節】とは

にじゅうぶんせつ【二重分節】とは|一般用語人類の有する自然言語には,知的意味を担った最小の単位であるモネーム(記号素)と,それ自身は意味をもたないが,知的意味の区別に有意な最小単位であるフォネーム(音素)の 2 種が必ず備わっているとする,フランスのマルティネの学説。ht

にじゅうぶたい【二重舞台】とは

にじゅうぶたい【二重舞台】とは|一般用語大道具の一。平舞台上に家の床・岩・土堤などを高く作り上げるのに用いる台。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0524.html

にじゅうひてい【二重否定】とは

にじゅうひてい【二重否定】とは|一般用語否定を二つ重ねること。また,そうした言語表現。「A でないのではない」など。単なる肯定に等しいが,一般の言語や弁証法では,何らかの含意を付加する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22

にじゅうはっしゅく【二十八宿】とは

にじゅうはっしゅく【二十八宿】とは|一般用語黄道に沿う天空の部分に設けた 28 の中国の星座。起源は紀元前数世紀にさかのぼるものとされている。太陰(月)がおよそ 1 日に 1 宿ずつ宿るところと考えられた。https://kabu-watanabe.com/glossar

にじゅうばいばい【二重売買】とは

にじゅうばいばい【二重売買】とは|一般用語同一の物の所有権を別々の買い主に売ること。民事上,売買の先後を問わず,先に登記あるいは引き渡しなどの対抗要件を備えた買い主が完全な所有権者となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

にじゅうていとう【二重抵当】とは

にじゅうていとう【二重抵当】とは|一般用語同一不動産に複数の債権者が抵当権を設定すること。その効力は登記の前後によって決まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0520.html

にじゅうちょうぼ【二重帳簿】とは

にじゅうちょうぼ【二重帳簿】とは|一般用語事実を隠蔽する目的で,事実を記載した秘密の帳簿と,偽りを記載した表向きの帳簿の 2 種類をつくること。また,その帳簿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0519.html

にじゅうそうなん【二重遭難】とは

にじゅうそうなん【二重遭難】とは|一般用語登山などで,遭難者救助に出かけた救援隊が遭難すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0518.html

にじゅうそう【二重奏】とは

にじゅうそう【二重奏】とは|一般用語二つの独奏楽器による室内楽。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0517.html

にじゅうせいかつ【二重生活】とは

にじゅうせいかつ【二重生活】とは|一般用語(1)同一人が,全く異なる性質の二つの生活を営むこと。(2)一家族が,2 か所に分かれた状態で生活すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0516.html
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