に にっき【日記】とは にっき【日記】とは|一般用語(1)日々の出来事や感想などを 1 日ごとに日付を添えて記した記録。(2)日記帳。「当用―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0704.html 2026.03.25 に一般
に にっきとは にっきとは|一般用語クスノキ科の肉桂の根皮を乾燥したもの。特に,細根は駄菓子とされる。「―のあめ玉」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0703.html 2026.03.25 に一般
に にっかんへいごう【日韓併合】とは にっかんへいごう【日韓併合】とは|一般用語⇒韓国併合https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0702.html 2026.03.25 に一般
に にっかんたいりくだなきょうてい【日韓大陸棚協定】とは にっかんたいりくだなきょうてい【日韓大陸棚協定】とは|一般用語日本と大韓民国の間で,対馬海峡付近における大陸棚の境界,東シナ海における石油資源の共同開発などについて規定した二つの協定のこと。1974 年(昭和 49)署名。https://kabu-watanabe.com 2026.03.25 に一般
に にっかんぎょぎょうきょうてい【日韓漁業協定】とは にっかんぎょぎょうきょうてい【日韓漁業協定】とは|一般用語正称,日本国と大韓民国との間の漁業に関する協定。漁業専管水域及びその外側の共同漁業水域の設定の他に操業隻数・漁期・漁法等について取り決めたもの。1965 年(昭和 40)締結。国際連合海洋法条約により,双方の領域理解に 2026.03.25 に一般
に にっかんきょうやく【日韓協約】とは にっかんきょうやく【日韓協約】とは|一般用語日露戦争中から韓国併合まで,日本が朝鮮を植民地化するため締結した 3 次にわたる協約。(1)第 1 次。1904 年(明治 37)8 月締結。韓国(大韓帝国)政府は外交・財政に日本政府推薦の顧問を招聘(しようへい)することとし,外交 2026.03.25 に一般
に にっかんきほんじょうやく【日韓基本条約】とは にっかんきほんじょうやく【日韓基本条約】とは|一般用語1965 年(昭和 40),日韓両国間の国交樹立のため,その基本的条項を定め締結された条約。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0698.html 2026.03.25 に一般
に にっかんぎていしょ【日韓議定書】とは にっかんぎていしょ【日韓議定書】とは|一般用語1904 年(明治 37)日露開戦の半月後に,日本と韓国(大韓帝国)の間に調印された協約。韓国に戦争協力を強要し,軍事上必要な土地を日本が収用することなどを認めさせ,韓国を植民地化する第一歩となった。https://kabu- 2026.03.25 に一般
こ 鋼製電線管(こうせいでんせんかん)(rigid steel conduit)とは 鋼製電線管(こうせいでんせんかん)(rigid steel conduit)とは厚鋼電線管、薄鋼電線管、ねじなし電線管などのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/095.html 2026.03.25 こ設備
に にっかんかいだん【日韓会談】とは にっかんかいだん【日韓会談】とは|一般用語1948 年 8 月に建国された大韓民国と日本との国交樹立のための外交交渉。1951 年(昭和 26)GHQ の斡旋により開始。交渉は難航したが,65 年日韓基本条約が調印された。https://kabu-watanabe.com 2026.03.25 に一般