な なんとも【何とも】(副)とは なんとも【何とも】(副)とは|一般用語(1)(下に打ち消しを伴う)(ア)これとはっきり言えない気持ちを表す。どうとも。「―言いようがない」(イ)大したことはないという気持ちを表す。「―思わない」(2)まことに。まったくもって。「―申し訳ありません」https://kabu 2026.03.23 な一般
な ナントのちょくれい【ナントの勅令】とは ナントのちょくれい【ナントの勅令】とは|一般用語1598 年,フランス王アンリ 4 世がナントで発した勅令。カルバン派プロテスタントであるユグノー教徒に対し,信仰の自由とカトリック教徒と同等の政治的権利を認めたもの。これによりユグノー戦争は終結した。ナントの王令。http 2026.03.23 な一般
な なんとなれば【何となれば】(接続)とは なんとなれば【何となれば】(接続)とは|一般用語その理由を言えば。なぜかというと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1691.html 2026.03.23 な一般
な なんとなく【何と無く】(副)とは なんとなく【何と無く】(副)とは|一般用語はっきりした理由や目的もなく。わけもなく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1690.html 2026.03.23 な一般
な なんとしちだいじ【南都七大寺】とは なんとしちだいじ【南都七大寺】とは|一般用語奈良時代の末頃までにできた寺で,平城京およびその付近の大安寺・薬師寺・元興寺(がんごうじ)・法隆寺・東大寺・興福寺・西大寺の 7 寺をいう。七大寺。奈良七大寺。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.03.23 な一般
な なんどく【難読】とは なんどく【難読】とは|一般用語文字の読みがむずかしいこと。また,読みにくいこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1688.html 2026.03.23 な一般
な なんどき【何時】とは なんどき【何時】とは|一般用語(1)どのような時。いつ。「いつ―事故に遭うかわからない」(2)「何時(なんじ)」の古い言い方。「いま―だい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1687.html 2026.03.23 な一般
な ナンドかいろ【ナンド回路】とは ナンドかいろ【ナンド回路】とは|一般用語〔NAND circuit〕アンド回路の出力にノット回路を接続した論理回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1686.html 2026.03.23 な一般
な なんとか【何とか】(副)とは なんとか【何とか】(副)とは|一般用語(1)手段や方法を尽くして,何かをすることを表す。「―完成させたいものだ」「―して手に入れたい」(2)どうにか。「これだけあれば―なる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/168 2026.03.23 な一般
な なんとうぼうえきふう【南東貿易風】とは なんとうぼうえきふう【南東貿易風】とは|一般用語南半球で吹く貿易風。亜熱帯高気圧から赤道に向かって吹き出す偏東風は,南半球では南東の風になる。→貿易風・偏東風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1684.html 2026.03.23 な一般