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大地電位(だいちでんい)(earth potential)とは

大地(地面)のもっている電位。普通、零電位と考える。接地抵抗計は、大地電位がある一定値以下の場合に限って測定値が保証されているので、マニュアルに従って大地電位を測定する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/032.html

にほんかぶしきがいしゃ【日本株式会社】とは

にほんかぶしきがいしゃ【日本株式会社】とは|一般用語第二次大戦後の,日本で行われてきた官民の一体化した経済運営方式を揶揄(やゆ)していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0946.html

にほんがくじゅつしんこうかい【日本学術振興会】とは

にほんがくじゅつしんこうかい【日本学術振興会】とは|一般用語特殊法人の一。文部省の外部団体で,1932 年(昭和 7)設立。学術の振興・国際交流・研究者育成などを行う。略称 JSPS。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22n

にほんがくじゅつかいぎ【日本学術会議】とは

にほんがくじゅつかいぎ【日本学術会議】とは|一般用語日本の科学者の内外に対する代表機関。1949 年(昭和 24),日本学術会議法により設立。科学の向上発達を図り,行政・産業および国民生活に科学を反映浸透させることを目的とし,科学に関する重要方策を政府に勧告することができる。

にほんがくしいん【日本学士院】とは

にほんがくしいん【日本学士院】とは|一般用語学術上の功績の大きい学者を優遇するための栄誉機関。1947 年(昭和 22),帝国学士院を改称したもの。文部省所管。会員は終身制。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/094

にほんかがくぎじゅつじょうほうセンター【日本科学技術情報センター】とは

にほんかがくぎじゅつじょうほうセンター【日本科学技術情報センター】とは|一般用語科学技術情報の収集・分類・提供を目的に,1957 年(昭和 32)科学技術庁の下に設立された政府機関。76 年オンライン検索サービス開始。96 年(平成 8)科学技術振興事業団に発展。略称 JIC

にほんかいりゅう【日本海流】とは

にほんかいりゅう【日本海流】とは|一般用語黒潮。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0941.html

にほんかいはつぎんこう【日本開発銀行】とは

にほんかいはつぎんこう【日本開発銀行】とは|一般用語1951 年(昭和 26),日本開発銀行法により設立された全額政府出資の銀行。普通銀行からは融資を受けにくいような長期資金の供給を行う。開銀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

にほんかいていきあつ【日本海低気圧】とは

にほんかいていきあつ【日本海低気圧】とは|一般用語日本海で発達する低気圧。春一番のような強い南寄りの風をもたらす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0939.html

にほんかいちゅうぶじしん【日本海中部地震】とは

にほんかいちゅうぶじしん【日本海中部地震】とは|一般用語1983 年(昭和 58)5 月 26 日,秋田・青森県沖に発生した地震。マグニチュード 7.7。日本海全域に及ぶ津波を生じた。秋田・青森両県と北海道を中心に,主として津波により死者約百人,家屋等全壊・流失約千百戸,半壊
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