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に【二・弐】とは

に【二・弐】とは|一般用語(1)数の名。1 より一つ多い数。ふたつ。(2)1 の次の順序。2 番目。第 2 位。つぎ。「―の句」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0004.html

逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは

逆打ち工法(さかうちこうほう)(-)とは地下階を施工する工法の一種。1階の床を先に施工した後,この床を支保工(しほこう)として地下の根切りを行って地下階の躯体を施工する。上部躯体と並行して作業が進められることから,工期の短縮が可能。一般のコンクリートの打設順序と逆になることで

に【荷】とは

に【荷】とは|一般用語(1)運送する品物や貨物。荷物。「―を集める」(2)責任・負担となる事柄。「肩の―が下りる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0003.html

に【丹】とは

に【丹】とは|一般用語辰砂(しんしや)や鉛丹を含み,赤色の顔料として使われた土。また,赤い色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0002.html

に【ニ】とは

に【ニ】とは|一般用語洋楽の音名。欧語音名 D に当てた日本音名。基準音イより完全 4 度高い音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0001.html

なんろ【難路】とは

なんろ【難路】とは|一般用語険しい道。困難な道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1777.html

なんれいさんみゃく【南嶺山脈】とは

なんれいさんみゃく【南嶺山脈】とは|一般用語中国南部を東西に走る山脈。華中と華南との自然的境界をなす。タングステンの産地。長さ約 700km。ナンリン山脈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1776.html

なんらか【何等か】(連語)とは

なんらか【何等か】(連語)とは|一般用語なにか。いくらか。「―の措置が必要」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1775.html

なんら【何等】(副)とは

なんら【何等】(副)とは|一般用語(下に打ち消しを伴って)少しも。なにも。「―心配ない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1774.html

なんようすぎ【南洋杉】とは

なんようすぎ【南洋杉】とは|一般用語ナンヨウスギ科の常緑高木。オーストラリア・南アメリカに自生。原産地では高さ 60m に達する。熱帯の山地に栽植。樹形は円錐状で下枝は地に垂れる。葉は針形。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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