な なりいし【鳴り石】とは なりいし【鳴り石】とは|一般用語団塊の一種。振り動かすと中で小石が動いて音のする土塊。岩石の外殻が固まったあとで内部が乾固して空所ができたもの。北海道名寄(なよろ)市に産するものは名寄鳴石として天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.03.22 な一般
な なりあが・る【成り上がる】(動五)とは なりあが・る【成り上がる】(動五)とは|一般用語地位・身分の低い人が高い地位につく。貧乏な人が金持ちになる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1402.html 2026.03.22 な一般
な なりあがり【成り上がり】とは なりあがり【成り上がり】とは|一般用語成り上がること。また,成り上がった者。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1401.html 2026.03.22 な一般
な なり(助動)とは なり(助動)とは|一般用語(1)説明し断定する意を表す。である。「本日は晴天―」(2)(「也」と書く)証書などで,金額を表すのに,それ以下の端数がないことを表す。「金五萬円也」(3)そろばんで,数値を読み上げる時に区切りを明らかにする。「100 円―,…」https:// 2026.03.22 な一般
な なり【鳴り】とは なり【鳴り】とは|一般用語鳴ること。音を出すこと。━を潜(ひそ)める活動をやめて静かにしている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1399.html 2026.03.22 な一般
な なり【形・態】とは なり【形・態】とは|一般用語(1)物の形。特に人の体の格好。「大きな―をしている」(2)服装。また,人の姿。身なり。「派手な―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1398.html 2026.03.22 な一般
な ならわ・す【習わす】(動五)とは ならわ・す【習わす】(動五)とは|一般用語(1)学習させる。「ピアノを―・す」(2)いつも…する。「呼び―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1397.html 2026.03.22 な一般
な ならわし【習わし・慣わし】とは ならわし【習わし・慣わし】とは|一般用語しきたり。ならい。風習。「―に従う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1396.html 2026.03.22 な一般
な ならやまぶしこう【楢山節考】とは ならやまぶしこう【楢山節考】とは|一般用語小説。深沢七郎作。1956 年(昭和 31)「中央公論」に発表。姨(おば)捨て伝説を素材に,息子を励まして村の掟(おきて)に従う老母おりんを描いて,人々に衝撃的に迎えられた。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.03.22 な一般
な ならまたダム【奈良俣ダム】とは ならまたダム【奈良俣ダム】とは|一般用語群馬県利根郡水上町,利根川支流の楢俣川にある首都圏の上水道・発電などの多目的ダム。ロックフィル式で,堤高 158m。1991 年(平成 3)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21 2026.03.22 な一般