ひ ひょうしょうせき【氷晶石】とは ひょうしょうせき【氷晶石】とは|一般用語ナトリウム・アルミニウムのフッ化物。単斜晶系。無色か白色でガラス状光沢がある。アルミニウム製錬の電解融剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2776.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうじょうしょ【評定所】とは ひょうじょうしょ【評定所】とは|一般用語(1)鎌倉時代,評定衆の役所。(2)江戸幕府の最高司法機関。寺社・町・勘定の三奉行が独自に裁断しえない案件を,老中 1 名を加えて合議した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/ 2026.04.19 ひ一般
し 自然再生推進法(しぜんさいせいすいしんほう)(-)とは 自然再生推進法(しぜんさいせいすいしんほう)(-)とは開発等で損なわれた湿原や干潟,河川などをNPOや住民の参加で元の姿に戻す事業を推進する法律。2003年1月に施行された。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/ 2026.04.19 し建築
ひ ひょうじょうじゅつ【表情術】とは ひょうじょうじゅつ【表情術】とは|一般用語「ミミック」に同じ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2774.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうしょうしゅぎ【表象主義】とは ひょうしょうしゅぎ【表象主義】とは|一般用語⇒象徴主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2773.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうじょうしゅう【評定衆】とは ひょうじょうしゅう【評定衆】とは|一般用語(1)鎌倉幕府の職名。執権・連署とともに幕府の最高意思決定機関を構成,政務一般および訴訟の裁断について合議した。(2)(1)の影響下,院政機構に設置された職制。院に出仕して政務・訴訟を議し,上皇(法皇)の諮問にこたえる公卿・殿上人。 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうしょうコア【氷床コア】とは ひょうしょうコア【氷床コア】とは|一般用語〔ice core sample〕大陸氷河を円柱の形状で掘削した試料。過去の地球環境の分析に利用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2771.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうじょうきん【表情筋】とは ひょうじょうきん【表情筋】とは|一般用語顔面の皮膚下の筋肉群の総称。顔面神経の支配をうけ,表情をつくる。顔面筋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2770.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうしょうがた【表象型】とは ひょうしょうがた【表象型】とは|一般用語〔心〕知的機能,特に記憶に関し,どの感覚様式が最も強く働くかで分けた人間の型。視覚型・聴覚型・運動型など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2769.html 2026.04.19 ひ一般
ひ ひょうしょうかく【氷晶核】とは ひょうしょうかく【氷晶核】とは|一般用語大気中で氷の結晶ができるときに,その芯(しん)となる微小な粒子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2768.html 2026.04.19 ひ一般