な なら・ぶ【並ぶ】(動五)とは なら・ぶ【並ぶ】(動五)とは|一般用語(1)列を作る。「―・んで歩く」(2)ある場所にきちんと置かれている。「書棚に―・んでいる本」(3)匹敵する。「―・ぶものがない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1389.h 2026.03.22 な一般
な ならびに【並びに】(接続)とは ならびに【並びに】(接続)とは|一般用語および。また。「A―C」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1388.html 2026.03.22 な一般
な ならびな・い【並びない】(形)とは ならびな・い【並びない】(形)とは|一般用語他に比べるものがない。たぐいない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1387.html 2026.03.22 な一般
な ならびた・つ【並び立つ】(動五)とは ならびた・つ【並び立つ】(動五)とは|一般用語(1)並んで立つ。(2)対等の関係で勢力を張る。「両雄―・たず」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1386.html 2026.03.22 な一般
な ならびだいみょう【並び大名】とは ならびだいみょう【並び大名】とは|一般用語(1)歌舞伎の,殿中の場面などで,大名に扮して並んでいるだけの役柄。また,それに扮した下級の役者。(2)列席しているばかりで何の役にも立たない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.03.22 な一般
な ならび【並び】とは ならび【並び】とは|一般用語(1)並ぶこと。並んでいる状態。列。「歯の―」(2)並べて比べるもの。たぐい。比類。「―もない大学者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1384.html 2026.03.22 な一般
な ならのだいぶつ【奈良の大仏】とは ならのだいぶつ【奈良の大仏】とは|一般用語奈良東大寺大仏殿の毘盧舎那仏(びるしやなぶつ)。銅像。像高 14.85m。聖武天皇の発願で造立,752 年開眼供養が行われた。現在のものは胴部は鎌倉時代,頭部は 1690 年の鋳造。台座の蓮弁の一部と大仏殿前の金銅大灯籠は当初のもの。 2026.03.22 な一般
な ナラトロジー【(フ) narratologie】とは ナラトロジー【(フ) narratologie】とは|一般用語物語の構造や語りの機能を分析する文学理論。ロシアの民俗学者プロップによって創始され,R=バルト・グレマス・ジュネットらによって展開された。狭義の文学のみならず,神話・絵画・映画・歴史叙述などへの幅広い適用が試みられ 2026.03.22 な一般
な ならづけ【奈良漬け】とは ならづけ【奈良漬け】とは|一般用語酒粕に白瓜などを漬けた食品。奈良地方で始められたからという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1381.html 2026.03.22 な一般