ecwatanabe

にしかわすけのぶ【西川祐信】とは

にしかわすけのぶ【西川祐信】とは|一般用語(1671-1751) 江戸中期の浮世絵師。京都の生まれ。号,自得斎・自得叟・文華堂など。絵本の挿絵を多く描き,特に,上品・優美な美人画にすぐれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

にしかわじょけん【西川如見】とは

にしかわじょけん【西川如見】とは|一般用語(1648-1724) 江戸中期の天文・地理学者。長崎の人。本名,忠英。通称,次郎右衛門。儒学・天文暦算を修め,多数の著作を残す。著「華夷通商考」「天文義論」など。https://kabu-watanabe.com/glossar

降水量(こうすいりょう)(amount of precipitation)とは

降水量(こうすいりょう)(amount of precipitation)とは地表に到達する雨、雪、ひょうなどの量を水深に換算しmm単位で表したもの。時間降水量、日降水量、年降水量などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub

にしかわしょうじ【西川正治】とは

にしかわしょうじ【西川正治】とは|一般用語(1884-1952) 物理学者。東京都生まれ。東大教授。1915 年,スピネル群結晶内の電子配置を決定し,X 線結晶学の発展に貢献。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/03

にしかわこうじろう【西川光二郎】とは

にしかわこうじろう【西川光二郎】とは|一般用語(1876-1940) 社会運動家。兵庫県生まれ。片山潜に協力して「労働世界」を発刊。社会民主党の創立発起人。のち「平民新聞」に拠り活動。入獄中転向,精神修養家となった。https://kabu-watanabe.com/gl

にしかわいっそうてい【西川一草亭】とは

にしかわいっそうてい【西川一草亭】とは|一般用語(1878-1938) 文人花の去風流の家元。京都市生まれ。弟の津田青楓を通じて,浅井忠・幸田露伴・夏目漱石などが入門した。1930 年に創刊した「瓶史(へいし)」は生け花にかぎらず,伝統文化を論じる機関誌となり,文化研究のサロ

にしがわ【西側】とは

にしがわ【西側】とは|一般用語(1)西の方角にあたる所。「家の―」(2)かつての社会主義国に対して,(欧米の)資本主義諸国のこと。⇔東側https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0387.html

大規模の修繕(だいきぼのしゅうぜん)(建築関連用語)とは

大規模の修繕(だいきぼのしゅうぜん)とは|不動産用語「建築物の主要構造部の一種以上について行なう過半の修繕」と定義されている(建築基準法2条14号)。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/16ta/024.html

にしかわ【西川】とは

にしかわ【西川】とは|一般用語京都市の西部を流れる桂川の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0386.html

にしかぜ【西風】とは

にしかぜ【西風】とは|一般用語西から吹いてくる風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0385.html
スポンサーリンク