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ににろくじけん【二・二六事件】とは

ににろくじけん【二・二六事件】とは|一般用語陸軍皇道派青年将校が起こしたクーデター事件。1936 年(昭和 11)2 月 26 日未明,首相官邸・警視庁などを 1400 余名の部隊で襲撃し,政府要人を殺害。29 日反乱は鎮圧されたが,粛軍の名のもとに軍の発言権は強化した。

対地電圧(たいちでんあつ)(voltage to ground)とは

接地側電線と他の電線との間の電圧。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/030.html

ににぎのみこと【瓊瓊杵命・邇邇芸命】とは

ににぎのみこと【瓊瓊杵命・邇邇芸命】とは|一般用語記紀神話の神。天照大神(あまてらすおおみかみ)の孫。天忍穂耳尊(あまのおしほみみのみこと)の子。天照大神の命により瑞穂(みずほ)国の統治者として日向(ひむか)国高千穂峰に降臨。木花開耶姫(このはなのさくやびめ)を妻とした。皇室

になわ【荷縄】とは

になわ【荷縄】とは|一般用語荷物にかける縄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0848.html

にな・う【担う】(動五)とは

にな・う【担う】(動五)とは|一般用語(1)肩で物をささえて持つ。かつぐ。(2)身に引き受ける。負担する。せおう。「次代を―・う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0847.html

にな【蜷】とは

にな【蜷】とは|一般用語(1)一群の巻貝の総称。(2)カワニナの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0846.html

ニトロかごうぶつ【ニトロ化合物】とは

ニトロかごうぶつ【ニトロ化合物】とは|一般用語分子内に直接炭素原子と結合したニトロ基を含む有機化合物の総称。一般に爆発性をもつ。ニトロメタン・トリニトロトルエンなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0845.ht

ニトロか【ニトロ化】とは

ニトロか【ニトロ化】とは|一般用語有機化合物中にニトロ基を導入する反応。広義には,アルコールを硝酸エステルにする反応なども含むが,普通は,炭素原子に直接結合した水素原子をニトロ基で置換する反応をさす。工業的に染料中間体・医薬・農薬・爆薬の製造過程で行われる重要な反応。ht

ニトロ【nitro】とは

ニトロ【nitro】とは|一般用語(1)ニトロ基。(2)ニトログリセリン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0843.html

ニトリル【nitrile】とは

ニトリル【nitrile】とは|一般用語シアノ基-CN が炭化水素基と結合した有機化合物の総称。アクリロニトリル・ベンゾニトリルなど,ハロゲン化炭化水素とシアン化カリウムとの反応で生成する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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