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なら・ぶ【並ぶ】(動五)とは

なら・ぶ【並ぶ】(動五)とは|一般用語(1)列を作る。「―・んで歩く」(2)ある場所にきちんと置かれている。「書棚に―・んでいる本」(3)匹敵する。「―・ぶものがない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1389.h

ならびに【並びに】(接続)とは

ならびに【並びに】(接続)とは|一般用語および。また。「A―C」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1388.html

ならびな・い【並びない】(形)とは

ならびな・い【並びない】(形)とは|一般用語他に比べるものがない。たぐいない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1387.html

ならびた・つ【並び立つ】(動五)とは

ならびた・つ【並び立つ】(動五)とは|一般用語(1)並んで立つ。(2)対等の関係で勢力を張る。「両雄―・たず」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1386.html

出合い丁場(であいちょうば)とは

近接区域で複数の業者が同時に作業すること。

ならびだいみょう【並び大名】とは

ならびだいみょう【並び大名】とは|一般用語(1)歌舞伎の,殿中の場面などで,大名に扮して並んでいるだけの役柄。また,それに扮した下級の役者。(2)列席しているばかりで何の役にも立たない人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

ならび【並び】とは

ならび【並び】とは|一般用語(1)並ぶこと。並んでいる状態。列。「歯の―」(2)並べて比べるもの。たぐい。比類。「―もない大学者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1384.html

ならのだいぶつ【奈良の大仏】とは

ならのだいぶつ【奈良の大仏】とは|一般用語奈良東大寺大仏殿の毘盧舎那仏(びるしやなぶつ)。銅像。像高 14.85m。聖武天皇の発願で造立,752 年開眼供養が行われた。現在のものは胴部は鎌倉時代,頭部は 1690 年の鋳造。台座の蓮弁の一部と大仏殿前の金銅大灯籠は当初のもの。

ナラトロジー【(フ) narratologie】とは

ナラトロジー【(フ) narratologie】とは|一般用語物語の構造や語りの機能を分析する文学理論。ロシアの民俗学者プロップによって創始され,R=バルト・グレマス・ジュネットらによって展開された。狭義の文学のみならず,神話・絵画・映画・歴史叙述などへの幅広い適用が試みられ

ならづけ【奈良漬け】とは

ならづけ【奈良漬け】とは|一般用語酒粕に白瓜などを漬けた食品。奈良地方で始められたからという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1381.html
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