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はんしゃ【反射】とは

はんしゃ【反射】とは|一般用語(1)ある媒質を伝わった波動あるいは粒子が他の媒質との境界面で進行方向をかえ元の媒質の中に戻ること。特に,光線があるものに当たってはね返ること。「―光線」(2)人間・動物が刺激に対して,意識作用の関与なしに神経系を介して行う反応。条件反射と無条件

はんじもの【判じ物】とは

はんじもの【判じ物】とは|一般用語なぞの一種。文字・図などに隠れた意味を当てさせるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4524.html

はんしもく【半翅目】とは

はんしもく【半翅目】とは|一般用語昆虫の分類上の一目。総じて口器が針状の吻(ふん)になり,動植物の体液を吸収するのに適する。不完全変態を行う。セミ・アブラムシ・アメンボなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/452

はんじほ【判事補】とは

はんじほ【判事補】とは|一般用語裁判官の官名の一。司法修習を終了した者のうちから任命され,地方裁判所・家庭裁判所に配属される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4522.html

はんしはんしょう【半死半生】とは

はんしはんしょう【半死半生】とは|一般用語やっと生きているという状態。瀕死(ひんし)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4521.html

転がり軸受(ころがりじくうけ)(roller bearing)とは

転がり軸受(ころがりじくうけ)(roller bearing)とは⇒じくうけhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/239.html

はんした【版下】とは

はんした【版下】とは|一般用語(1)版木用の書画の下書き。(2)製版用の文字・図表などの原稿。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4520.html

はんしぜんしゅぎ【反自然主義】とは

はんしぜんしゅぎ【反自然主義】とは|一般用語自然主義の理念と方法に対立する文学傾向。象徴派・耽美派など。日本では夏目漱石や森鴎外,谷崎潤一郎らの作家,白樺派・新思潮派などがこれに属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26

はんじせいたい【反磁性体】とは

はんじせいたい【反磁性体】とは|一般用語銅・金・銀・亜鉛・鉛・ビスマスなどのように,磁場の中においた時,磁場と逆の方向に磁化される物質。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4518.html

はんじせい【反磁性】とは

はんじせい【反磁性】とは|一般用語物質の磁性の一。磁場を加えると磁場と反対方向に磁化される性質。⇔常磁性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4517.html
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