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なんぼくもんだい【南北問題】とは

なんぼくもんだい【南北問題】とは|一般用語北半球を主とする先進工業国と,低緯度地帯および南半球にある発展途上国との貧富の格差がもたらす政治的・経済的諸問題の総称。→東西問題https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1760

なんぼくちょうじだい【南北朝時代】とは

なんぼくちょうじだい【南北朝時代】とは|一般用語(1)後醍醐天皇が京都より吉野へ入った 1336 年から,後亀山天皇が京都へ帰る 92 年までの,京都に持明院統の北朝と,吉野に大覚寺統の南朝との二つの朝廷が対立した時代。荘園制の衰退,守護領国制の展開,農民の成長と郷村制の伸展

なんぼくちょう【南北朝】とは

なんぼくちょう【南北朝】とは|一般用語南朝と北朝。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1758.html

なんぼくせんそう【南北戦争】とは

なんぼくせんそう【南北戦争】とは|一般用語1861~65 年のアメリカ合衆国の内乱。奴隷制大農場を基盤とする南部諸州と商工業が盛んで奴隷制に反対する北部諸州の利害の対立から戦争に発展。北軍の勝利で奴隷解放は実現したが,黒人差別問題は残された。https://kabu-wa

なんぼく【南北】とは

なんぼく【南北】とは|一般用語南と北。「東西―」「―アメリカ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1756.html

なんぼうろく【南方録】とは

なんぼうろく【南方録】とは|一般用語茶道書。南坊宗啓著。1593 年頃の成立か。師千利休から伝授された利休茶道の秘伝書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1755.html

なんぽうぶっきょう【南方仏教】とは

なんぽうぶっきょう【南方仏教】とは|一般用語南方アジアに広まった仏教。主としてスリランカ・ミャンマー・タイ・カンボジア・ラオスに伝わり流布している上座部系の仏教をさす。パーリ仏教。→北方仏教https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

なんぽう【南方】とは

なんぽう【南方】とは|一般用語(1)南の方角。(2)南の方にある国。特に戦前,東南アジアの諸国や南洋諸島をいった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1753.html

ダイオキシン類土壌汚染対策計画(だいおきしんるいどじょうおせんたいさくけいかく)(土壌汚染用語)とは

ダイオキシン類土壌汚染対策計画(だいおきしんるいどじょうおせんたいさくけいかく)とは|不動産用語ダイオキシン類による土壌汚染の除去等を実施するため、都道府県知事が策定する計画。ダイオキシン類対策特別措置法に基づく計画で、ダイオキシン類土壌汚染対策地域を指定した場合に遅滞なく定

なんぽ【南浦】とは

なんぽ【南浦】とは|一般用語朝鮮民主主義人民共和国の港湾都市。大同江河口近くの北岸に位置する。1897 年開港地となり,以後ピョンヤンの外港として発展。金属工業が発達。旧称,鎮南浦。ナムポ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/
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