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なにか【何彼】とは

なにか【何彼】とは|一般用語あれやこれや。何やかや。「―と世話になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1072.html

ナニー【nanny】とは

ナニー【nanny】とは|一般用語(1)乳母。親が外出している間に子供の世話をする人。ベビーシッターとも。(2)イギリスの国家資格の一。出産直後から 6 歳頃までの子供の世話をするための専門教育を受けたひと。https://kabu-watanabe.com/glossa

なに【何】とは

なに【何】とは|一般用語[1](代)(1)名前や正体がわからない物事をさしていう。(2)どれが相当するのか,はっきりしない物事をさしていう。「―がほしいの」(3)その名の思い出せないもの,名をぼかしていう必要のあるものをさす。「―はどうした」(4)ある物事を挙げ,その他のもの

ななめ【斜め】とは

ななめ【斜め】とは|一般用語(1)(水平・垂直などの方向に対し)傾いていること。はす。(2)(ある点に対し)横にすこしずれていること。「―うしろ」(3)普通とは違っていること。また,わるいこと。「御機嫌―だ」https://kabu-watanabe.com/glossa

ななまがり【七曲がり】とは

ななまがり【七曲がり】とは|一般用語道などが幾重にも曲がっていること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1068.html

ななほしてんとう【七星瓢虫】とは

ななほしてんとう【七星瓢虫】とは|一般用語テントウムシの一種。体長約 8mm。上ばねは橙色で 7 個の黒い紋がある。幼虫も成虫もアブラムシを食う益虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1067.html

ななふしぎ【七不思議】とは

ななふしぎ【七不思議】とは|一般用語ある土地に見られる不思議な七つのもの。自然現象や他と異なる動植物,妖怪変化,神仏の奇特など。「本所―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1066.html

ななふし【七節】とは

ななふし【七節】とは|一般用語ナナフシ目の昆虫。体長 7~10cm。体は細長い小枝に似る。全身褐色か緑色。擬態の例として有名。タケノフシムシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1065.html

虎の子渡し(とらのこわたし)とは

虎の子渡し(とらのこわたし)とは|造園用語京都の龍安寺(りょうあんじ)や南禅寺本坊方丈庭園の俗称。中国の伝説で虎が子を引き連れて浅瀬を渡る姿を模している。「後漢書」の劉琨伝によると彼が弘農の大守となり仁政を行ったため、庶民が栄え、虎はすべて住み家を追われ海を渡って逃げたという

ななひかり【七光】とは

ななひかり【七光】とは|一般用語主人や親などの威光が大きく,そのおかげを深くこうむること。「親の―で重役になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1064.html
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