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くさぼうき【草箒】とは

くさぼうき【草箒】とは|一般用語ホウキグサをたばねて作った手ぼうき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0536.html

くさふぐ【草河豚】とは

くさふぐ【草河豚】とは|一般用語フグ目の海魚。全長 20cm 内外。砂中へ潜る習性がある。猛毒をもち,食用にしない。スナフグ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0535.html

くさぶき【草葺き】とは

くさぶき【草葺き】とは|一般用語茅(かや)・藁(わら)などを用いて屋根を葺くこと。また,その屋根。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0534.html

クルドサック(くるどさっく)(建築関連用語)とは

クルドサック(くるどさっく)とは|不動産用語行き止まり道路の奥がロータリーになっていて、車の方向転換ができるようになっている袋路のこと。クルドサックを用いることにより、住人以外の車の通過を防止し、防災・防犯上の安全が確保できる。https://kabu-watanabe.

くさぶか・い【草深い】(形)とは

くさぶか・い【草深い】(形)とは|一般用語(1)草が深く茂っている。(2)ひなびている。辺鄙(へんぴ)である。「―・い田舎」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0533.html

くさぶえ【草笛】とは

くさぶえ【草笛】とは|一般用語草で作った笛。草の葉や茎を口にあて,笛のように吹き鳴らすもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0532.html

くさひばり【草雲雀】とは

くさひばり【草雲雀】とは|一般用語クサヒバリ科のコオロギ。体長約 7mm で,触角が長い。体は淡黄褐色で黒斑がある。秋,雄はチリリリと美しく鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0531.html

くさびがたもじ【楔形文字】とは

くさびがたもじ【楔形文字】とは|一般用語アッカド語からペルシャ語まで古代メソポタミアの諸言語の表記文字。紀元前 3000 年以前にシュメール人によって発明された。粘土板に葦のペンで書いたため楔の形をしている。楔状文字。けっけいもじ。せっけいもじ。https://kabu-

高圧器具の絶縁試験(こうあつきぐのぜつえんしけん)(insulation test of high-voltage apparatus)とは

高圧および特別高圧の器具および母線の絶縁性能の判定を行う試験。絶縁耐力試験のこと。電技・解釈第16条では、連続して10間分加えてこれに耐えなければならない電圧を定めている。試験を中断したときは再開と同時に新たに10分間を計り始める。https://kabu-watanabe.co

くさびがた【楔形】とは

くさびがた【楔形】とは|一般用語V 字形。けっけい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0529.html
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