ecwatanabe

くさく【句作】とは

くさく【句作】とは|一般用語連歌・俳句を作ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0493.html

くさきり【草螽□】とは

くさきり【草螽□】とは|一般用語キリギリス科の昆虫。体長約 45mm で,全身緑色あるいは褐色。頭頂は丸みをおび,触角は糸状。秋,草原でジーと鳴く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0492.html

係留(けいりゅう)とは

係船岸、係船杭、係船浮標などに係留索を使用して船を繋ぐこと。

くさきょうちくとう【草夾竹桃】とは

くさきょうちくとう【草夾竹桃】とは|一般用語ハナシノブ科の多年草。高さ 1m 内外。夏,茎頂に赤紫色・白色などの花を多数つける。花魁草(おいらんそう)。フロックス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0491.htm

くさきダム【草木ダム】とは

くさきダム【草木ダム】とは|一般用語群馬県勢多郡東村,利根川支流の渡良瀬川にある灌漑・上水用などの多目的ダム。重力式で,堤高 140m。1976 年(昭和 51)完成。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0490.h

くさきぞめ【草木染め】とは

くさきぞめ【草木染め】とは|一般用語植物の根・皮・葉・実などから採った色素を利用して染めること。また,染めたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0489.html

くさぎ【臭木】とは

くさぎ【臭木】とは|一般用語クマツヅラ科の落葉小高木。高さ約 3m。全体に臭気がある。夏,白花を多数つける。果実を染料にする。クサギリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0488.html

くさき【草木】とは

くさき【草木】とは|一般用語草と木。そうもく。━も靡(なび)く権勢が盛んで,多くの人が服従するさま。━も眠(ねむ)る夜がすっかり更けて辺りが静まりかえるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0487.html

くさかんむり【草冠】とは

くさかんむり【草冠】とは|一般用語漢字の冠(かんむり)の一。「草」「菜」などの「□」。「蕾」などの「□」の部分。そうこう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0486.html

くさがめ【草亀・臭亀】とは

くさがめ【草亀・臭亀】とは|一般用語(1)カメの一種。甲長 12~25cm。四肢の付け根にある腺から臭液を出す。子はゼニガメと呼ばれる。(2)カメムシの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0485.html
スポンサーリンク