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くさき【草木】とは

くさき【草木】とは|一般用語草と木。そうもく。━も靡(なび)く権勢が盛んで,多くの人が服従するさま。━も眠(ねむ)る夜がすっかり更けて辺りが静まりかえるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0487.html

くさかんむり【草冠】とは

くさかんむり【草冠】とは|一般用語漢字の冠(かんむり)の一。「草」「菜」などの「□」。「蕾」などの「□」の部分。そうこう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0486.html

くさがめ【草亀・臭亀】とは

くさがめ【草亀・臭亀】とは|一般用語(1)カメの一種。甲長 12~25cm。四肢の付け根にある腺から臭液を出す。子はゼニガメと呼ばれる。(2)カメムシの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0485.html

くさかべのおうじ【草壁皇子】とは

くさかべのおうじ【草壁皇子】とは|一般用語(662-689) 天武天皇の皇子。母はのちの持統天皇。文武天皇・元正天皇の父。壬申(じんしん)の乱で父に従い,皇太子となったが早世。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/04

くさかげんずい【久坂玄瑞】とは

くさかげんずい【久坂玄瑞】とは|一般用語(1840-1864) 幕末の長州藩士。吉田松陰の妹婿。松下村塾に学ぶ。藩論を公武合体から尊攘論に統一。禁門の変を指導して負傷,自殺した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0

くさかげろう【草蜻蛉】とは

くさかげろう【草蜻蛉】とは|一般用語クサカゲロウ科の昆虫。体長約 10mm。体は細く,弱々しい。卵には糸状の長い柄がつき,俗にウドンゲと呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0482.html

くさえんじゅ【草槐】とは

くさえんじゅ【草槐】とは|一般用語クララの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0481.html

オンサイトエネルギー方式(おんさいとえねるぎーほうしき)(on-site energy system)とは

オンサイトエネルギー方式(おんさいとえねるぎーほうしき)(on-site energy system)とは建物単位で、その建物で消費する電力の全体あるいは一部を発電し、供給する方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o

くさうお【草魚】とは

くさうお【草魚】とは|一般用語カサゴ目の海魚。全長 50cm に達する。体形は細長く体色は淡灰色で,暗青色斑が散在する。食用にしない。カンテンウオ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0480.html

くさいろ【草色】とは

くさいろ【草色】とは|一般用語草の葉の色。青みがかった緑色。もえぎいろ。くさばいろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/08ku/0479.html
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