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ばしょう【芭蕉】とは

ばしょう【芭蕉】とは|一般用語(1)バショウ科の大形多年草。中国原産。古く渡来し,庭園などに栽植される。葉柄が長く,基部は鞘(さや)となって互いに巻き合い,高さ 4~5m の幹(仮茎)となる。葉身は長さ約 2m の長楕円形で,羽状に細い脈があり破れやすい。夏,黄褐色の苞の腋に

はじょう【波状】とは

はじょう【波状】とは|一般用語(1)波のような形状。(2)波が寄せて返すように,ある間隔をおいて繰り返すようす。「―攻撃」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1897.html

ばしょ【場所】とは

ばしょ【場所】とは|一般用語(1)ところ。位置。「病院の―を尋ねる」(2)ある一定の区域。空間。「車をとめる―がない」(3)相撲の興行を行う所。また,その期間。「一月―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1896.

バシュラール【Gaston Bachelard】とは

バシュラール【Gaston Bachelard】とは|一般用語(1884-1962) フランスの科学哲学者・詩論家。科学精神の動的側面を強調する哲学を示す一方で,日常感覚や意識の深層にひそむ科学的認識に対する障害の摘出と,科学とは別の軸ではたらく想像力そのものの考察を展開した

パシュトーご【パシュトー語】とは

パシュトーご【パシュトー語】とは|一般用語〔Pashto〕インド-ヨーロッパ語族イラン語派に属する言語。アフガニスタンにおける公用語の一。ソフト-パシュトーとハード-パシュトーの二大方言がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

パシュトゥンじん【パシュトゥン人】とは

パシュトゥンじん【パシュトゥン人】とは|一般用語〔Pashtun〕アフガニスタン・パキスタン,一部はイランに居住する民族。アフガニスタンの主要構成民族でスンニ派イスラム教徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/189

はしゅつじょ【派出所】とは

はしゅつじょ【派出所】とは|一般用語(1)本部から人を出向かせて,職務にあたらせるために設けた事務所など。(2)「交番」の旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1892.html

ばじゅつ【馬術】とは

ばじゅつ【馬術】とは|一般用語馬を乗りこなす術。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1891.html

はしゅつ【派出】とは

はしゅつ【派出】とは|一般用語仕事のために人を出向かせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1890.html

ばしゅ【馬手】とは

ばしゅ【馬手】とは|一般用語馬の世話をする人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1889.html
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