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ななほしてんとう【七星瓢虫】とは

ななほしてんとう【七星瓢虫】とは|一般用語テントウムシの一種。体長約 8mm。上ばねは橙色で 7 個の黒い紋がある。幼虫も成虫もアブラムシを食う益虫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1067.html

ななふしぎ【七不思議】とは

ななふしぎ【七不思議】とは|一般用語ある土地に見られる不思議な七つのもの。自然現象や他と異なる動植物,妖怪変化,神仏の奇特など。「本所―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1066.html

ななふし【七節】とは

ななふし【七節】とは|一般用語ナナフシ目の昆虫。体長 7~10cm。体は細長い小枝に似る。全身褐色か緑色。擬態の例として有名。タケノフシムシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1065.html

虎の子渡し(とらのこわたし)とは

虎の子渡し(とらのこわたし)とは|造園用語京都の龍安寺(りょうあんじ)や南禅寺本坊方丈庭園の俗称。中国の伝説で虎が子を引き連れて浅瀬を渡る姿を模している。「後漢書」の劉琨伝によると彼が弘農の大守となり仁政を行ったため、庶民が栄え、虎はすべて住み家を追われ海を渡って逃げたという

ななひかり【七光】とは

ななひかり【七光】とは|一般用語主人や親などの威光が大きく,そのおかげを深くこうむること。「親の―で重役になる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1064.html

ななはん【七半】とは

ななはん【七半】とは|一般用語排気量 750cc のオートバイの通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1063.html

なななぬか【七七日】とは

なななぬか【七七日】とは|一般用語四十九日。なななのか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1062.html

ななつや【七つ屋】とは

ななつや【七つ屋】とは|一般用語〔「質」と「七」の音が通ずるところから〕質屋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1061.html

吊り金具(つりかなぐ)とは

クレーンなどで重量物を吊り上げるとき、その部材に水平力をかけないようにする補強金具。

ななつぼし【七つ星】とは

ななつぼし【七つ星】とは|一般用語北斗七星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1060.html
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