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はちのへ【八戸】とは

はちのへ【八戸】とは|一般用語青森県南東部,太平洋に面する市。江戸時代,南部氏 2 万石の城下町。東北地方東岸屈指の港を持ち,漁業や水産業が盛ん。肥料・鉄鋼業などが立地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2283.

はちのす【蜂の巣】とは

はちのす【蜂の巣】とは|一般用語ハチが作る巣。━をつついたよう大騒ぎになって手のつけられないさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2282.html

はちのこ【蜂の子】とは

はちのこ【蜂の子】とは|一般用語ハチの幼虫。特に,スズメバチやクロスズメバチの幼虫をいう。タンパク質・脂肪に富み食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2281.html

はちのき【鉢木】とは

はちのき【鉢木】とは|一般用語能の一。四番目物。佐野源左衛門常世は,旅僧に身をやつした北条時頼を泊めて,秘蔵の鉢の木を焚(た)いてもてなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2280.html

はちねつじごく【八熱地獄】とは

はちねつじごく【八熱地獄】とは|一般用語八大地獄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2279.html

はちなん【八難】とは

はちなん【八難】とは|一般用語(1)〔仏〕仏を見,正法を聞くことを妨げる 8 種の苦難・境界。(2)八つの災難。飢・渇・寒・暑・水・火・刀・兵の難。また,多くの難。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2278.htm

はちどり【蜂鳥】とは

はちどり【蜂鳥】とは|一般用語アマツバメ目ハチドリ科に属する鳥の総称。鳥の中で最も小形。空中に静止して細長いくちばしで蜜を吸う。南北アメリカ大陸に分布し,最小種は体長 6cm。ハチスズメ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

農用地(のうようち)とは

農用地(のうようち)とは|造園用語耕作の目的または主として耕作もしくは養畜の業務のための採草もしくは家畜の放牧の目的に供される土地。これに、木竹の生育に供され、併せて採草または放牧に供される土地、上記の土地の保全または利用上必要な施設の用に供される土地、耕作または家畜の業務の

はちだいりゅうおう【八大竜王】とは

はちだいりゅうおう【八大竜王】とは|一般用語仏法を守る 8 体の竜神。雨や水に関係するとされることが多い。八大竜神。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2276.html

はちだいしゅう【八代集】とは

はちだいしゅう【八代集】とは|一般用語勅撰和歌集の初めの 8 集。古今(こきん)・後撰・拾遺(しゆうい)・後拾遺・金葉(きんよう)・詞花(しか)・千載(せんざい)・新古今の 8 集。→十三代集・二十一代集https://kabu-watanabe.com/glossary
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