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なんざん【南山】とは

なんざん【南山】とは|一般用語(1)南方の山。(2)高野山のこと。→北嶺(3)中国遼寧省金州城の南にある小丘。日露戦争の激戦地。(4)中国,西安の近郊にある終南山(しゆうなんざん)の異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

なんさぐんとう【南沙群島】とは

なんさぐんとう【南沙群島】とは|一般用語南シナ海の南部に散在する珊瑚礁の島々。フィリピン・インドネシア・中国・マレーシア・ベトナムなどが領有を主張している。第二次大戦中は日本領,新南群島と称した。別名,スプラトリー群島。https://kabu-watanabe.com/

なんこつまく【軟骨膜】とは

なんこつまく【軟骨膜】とは|一般用語軟骨組織をおおう膜。白い層をなした繊維性の組織で軟骨の延長。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1598.html

なんこつそしき【軟骨組織】とは

なんこつそしき【軟骨組織】とは|一般用語軟骨細胞とその間を埋める豊富な軟骨基質から成る組織。乳白色または帯黄色で弾性に富み,軟骨を形成する。広義には,結合組織の一つとされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/159

なんこつぎょるい【軟骨魚類】とは

なんこつぎょるい【軟骨魚類】とは|一般用語脊椎動物の魚類の一綱。内骨格が軟骨で形成され,比較的原始的な魚で,口は腹側にある。サメ・エイ・ギンザメ類など。→硬骨魚類https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1596.html

なんこつ【軟骨】とは

なんこつ【軟骨】とは|一般用語軟骨組織と軟骨膜から成る弾性に富む支持組織。鼻,肋骨の胸骨に移行する部分,関節,気管の周囲,耳殻,椎間板その他の場所に見られる。⇔硬骨https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1595.htm

なんごく【南国】とは

なんごく【南国】とは|一般用語南の方にある国。南の地方。陽光がふりそそぎ,暖かな地方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1594.html

なんこく【南国】とは

なんこく【南国】とは|一般用語高知県中部,土佐湾に面する市。物部川が流れ,かつては米の二期作地,現在は促成野菜を栽培。尾長鶏を特産。土佐国府・国分寺跡がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1593.html

なんこうほくていがた【南高北低型】とは

なんこうほくていがた【南高北低型】とは|一般用語日本付近の気圧配置型の一。気圧が,南方洋上で高く,北方で低くなっていて,夏に多い。南よりの季節風が卓越する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1592.html

なんこうふらく【難攻不落】とは

なんこうふらく【難攻不落】とは|一般用語攻めるに困難で容易に陥落しないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1591.html
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