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なんたん【軟炭】とは

なんたん【軟炭】とは|一般用語無煙炭を硬炭というのに対し,瀝青炭(れきせいたん)・褐炭(かつたん)・亜炭など,軟質の石炭の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1656.html

なんたる【何たる】とは

なんたる【何たる】とは|一般用語[1](連体)強い驚き・詠嘆の気持ちを表す。何という。「―失態」[2](連語)何である。「哲学の―かを学ぶ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1655.html

なんだかんだとは

なんだかんだとは|一般用語あれこれ。「―屁(へ)理屈を言う」「―で忙しかった」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1654.html

なんだか【何だか】(副)とは

なんだか【何だか】(副)とは|一般用語理由がなにかはわからないが。なぜか。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1653.html

なんだいもん【南大門】とは

なんだいもん【南大門】とは|一般用語都城・寺院の南面している正門。「東大寺―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1652.html

なんたいどうぶつ【軟体動物】とは

なんたいどうぶつ【軟体動物】とは|一般用語動物分類上の一門。体はやわらかく,頭部・足部・内臓嚢(のう)よりなる。内臓嚢の表皮が伸びてできる外套膜に包まれ,通常は外套膜が分泌する石灰質の殻におおわれる。貝・ウミウシ・イカ・タコの類。https://kabu-watanabe

なんたいさん【男体山】とは

なんたいさん【男体山】とは|一般用語栃木県北西部にある日光火山群の一峰。円錐状成層火山。海抜 2484m。南側の麓(ふもと)に二荒山神社・中禅寺湖がある。古くから修験道の山として知られる。二荒山(ふたらさん)。国神山。黒髪山。https://kabu-watanabe.c

なんだい【難題】とは

なんだい【難題】とは|一般用語(1)簡単には解けないむずかしい問題。難問。「―に取り組む」(2)作りにくい詩・歌・文章などの題。(3)無理な注文。いいがかり。「無理―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1649.h

なんだ【難陀】とは

なんだ【難陀】とは|一般用語〔仏〕〔(梵) Nanda〕(1)釈迦の異母弟。感官を統御する力において仏弟子中の第一であったという。孫陀羅難陀。(2)釈迦の弟子の一人。牧牛難陀。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/16

なんそうさとみはっけんでん【南総里見八犬伝】とは

なんそうさとみはっけんでん【南総里見八犬伝】とは|一般用語読本。曲亭馬琴作。9 輯 106 冊。1814~42 年刊。安房里見氏の祖義実の娘伏姫(ふせひめ)が妖犬八房(やつふさ)の気に感応して生み出した,仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌の玉を持つ八犬士が里見家再興に活躍する伝奇
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