な ナパームだん【ナパーム弾】とは ナパームだん【ナパーム弾】とは|一般用語〔napalm〕ナフサ・パーム油などを主成分とする油脂焼夷弾。きわめて高温で燃焼し,広範囲を焼尽・破壊する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1115.html 2026.03.22 な一般
な なは【那覇】とは なは【那覇】とは|一般用語沖縄県,沖縄島南部,東シナ海に面する市。県庁所在地。王城のあった首里を合併,県の行政・政治・文化の中心地。琉球王朝時代から貿易港として発展。伝統産業に紅型(びんがた)・壺屋焼・漆器・泡盛などがある。https://kabu-watanabe.co 2026.03.22 な一般
な なの・る【名乗る・名告る】(動五)とは なの・る【名乗る・名告る】(動五)とは|一般用語(1)自分の名や身分を告げる。「名を―・る」(2)自分がその当人であることを申し出る。「落とし主が―・って出る」(3)自分の姓とする。「旧姓を―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.03.22 な一般
な なのり・でる【名乗り出る】(動下一)とは なのり・でる【名乗り出る】(動下一)とは|一般用語自分がその当人だと申し出る。「落とし主が―・でる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1112.html 2026.03.22 な一般
な なのり【名乗り・名告り】とは なのり【名乗り・名告り】とは|一般用語(1)自分の氏名や身分などを告げること。(2)名前に用いる漢字の訓。(3)公家・武家の男子が元服の際,幼名にかえ,通称以外に加える名。幼名吉法師,通称三郎などに対する信長の類。━を上げる(1)武士が戦場で自分の姓名などを大声で述べる。(2 2026.03.22 な一般
な ナノメートル【nanometer】とは ナノメートル【nanometer】とは|一般用語10 億分の 1m。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1110.html 2026.03.22 な一般
な なのはな【菜の花】とは なのはな【菜の花】とは|一般用語アブラナの花。また,アブラナの通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1109.html 2026.03.22 な一般
な ナノテクノロジー【nanotechnology】とは ナノテクノロジー【nanotechnology】とは|一般用語ナノ(10 億分の 1)メートルの精度を扱う技術の総称。マイクロ-マシンなどの加工・計測技術だけでなく,新素材の開発などをも含めていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.03.22 な一般
な ナノセカンド【nanosecond】とは ナノセカンド【nanosecond】とは|一般用語時間の単位。10 億分の 1 秒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1107.html 2026.03.22 な一般
な なのくに【奴国】とは なのくに【奴国】とは|一般用語弥生中・後期,福岡県博多地方にあった小国。「後漢書」倭(わ)の条に,紀元 57 年に倭の奴国が朝貢し光武帝から印綬を授けられたことがみえ,福岡県志賀島で発見された「漢委奴国王」の金印がこれにあたると推定されている。また「三国志」倭の条に,邪馬台国 2026.03.22 な一般