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はず【筈・弭】とは

はず【筈・弭】とは|一般用語(1)弓の両端の弦をかけるところ。弓筈(ゆはず)。(2)弓弦(ゆづる)からはずれないように矢の末端につけるもの。矢筈(やはず)。(3)相撲で,押し相撲の手の型の一。親指を人差し指から離して広げ,相手のわきの下か腹にあてること。(2)に形が似るからい

はす【□】とは

はす【□】とは|一般用語コイ目の淡水魚。全長約 25cm。口は鉤(かぎ)状に曲がる。背は淡黒褐色,腹は銀白色。琵琶湖・大和川・淀川水系と福井県三方湖の特産。食用。ケタ。ケタバス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1

はす【蓮】とは

はす【蓮】とは|一般用語スイレン科の多年生水草。池や水田で広く栽培される。夏,水上につき出た花茎の頂に径約 20cm の紅色ないし白色の花をつける。根(蓮根(れんこん))と種子は食用。ハチス。⇒蓮の実https://kabu-watanabe.com/glossary/i

はす【斜】とは

はす【斜】とは|一般用語ななめ。「―に線を入れる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1943.html

はしわたし【橋渡し】とは

はしわたし【橋渡し】とは|一般用語間にはいって仲をとりもつこと。仲立ち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1942.html

はしれメロス【走れメロス】とは

はしれメロス【走れメロス】とは|一般用語小説。太宰治作。1940 年(昭和 15)「新潮」に発表。親友を身代わりとして,処刑前の 3 日間の猶予を与えられたメロスが,約束通りに走り帰る姿に,「人の信実」を仮託する。https://kabu-watanabe.com/glo

バジルシード【basil seed】とは

バジルシード【basil seed】とは|一般用語バジルの種。タイ料理でよく使われる。水に入れると周りが寒天質で包まれたようになり,プリプリとした歯ごたえになるため,フルーツ-ポンチなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

バジル【basil】とは

バジル【basil】とは|一般用語⇒バジリコhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1939.html

は・じる【恥じる】(動上一)とは

は・じる【恥じる】(動上一)とは|一般用語はずかしいと思う。「良心に―・じる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/1938.html

はし・る【走る】(動五)とは

はし・る【走る】(動五)とは|一般用語(1)人や動物が足をはやく動かして,前へ進む。かける。(2)乗り物や船が進む。(3)急いで行く。「現場へ―・る」(4)逃げる。敗走する。「西国へ―・る」(5)(「奔る」とも書く)逃げて姿をくらます。出奔する。「敵国側へ―・る」(6)(「…
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