ecwatanabe

はに【埴】とは

はに【埴】とは|一般用語きめの細かい黄赤色の粘土。古代,陶器の原料や染料に用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3128.html

はなわほきのいち【塙保己一】とは

はなわほきのいち【塙保己一】とは|一般用語(1746-1821) 江戸後期の和学者。武蔵児玉郡の人。幼くして失明,和漢の学に精通。検校となり,和学講談所を建て和学の振興に努めた。1819 年,「群書類従」刊行を終え,さらに「続群書類従」の編纂(へんさん)に着手。著「武家名目抄

はなわ【鼻輪】とは

はなわ【鼻輪】とは|一般用語牛の鼻に通す輪。鼻木(はなぎ)。鼻繋(はながい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3126.html

はなわ【花輪・花環】とは

はなわ【花輪・花環】とは|一般用語生花または造花を輪状に組み合わせたもの。慶弔などの意を表すのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3125.html

はなれわざ【離れ業・離れ技】とは

はなれわざ【離れ業・離れ技】とは|一般用語奇抜さや大胆さで人をあっといわせるような芸当やおこない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3124.html

はな・れる【放れる】(動下一)とは

はな・れる【放れる】(動下一)とは|一般用語つながれていた動物・船などが,自由に動きだす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3123.html

はな・れる【離れる】(動下一)とは

はな・れる【離れる】(動下一)とは|一般用語(1)接していたものの間隔がひらいた状態になる。「席を―・れる」「職を―・れる」(2)距離があく。へだたる。「中心部を―・れた静かな所」「年が―・れる」(3)かかわりあいが薄くなる。「話が本筋から―・れる」https://kab

はなれや【離れ家】とは

はなれや【離れ家】とは|一般用語(1)人里から離れてある一軒家。ひとつや。(2)母屋から離れた所に建てた別棟の家。はなれ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3121.html

はなればなれ【離れ離れ】とは

はなればなれ【離れ離れ】とは|一般用語(まとまっていたものが)互いに離れた状態になること。ちりぢり。別れ別れ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3120.html

はなれじま【離れ島】とは

はなれじま【離れ島】とは|一般用語陸地から遠く離れた島。孤島。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3119.html
スポンサーリンク