ecwatanabe

タービンポンプ(たーびんぽんぷ)(turbine pump)とは

ケーシングと羽根車の間に固定案内羽根のあるポンフ。高揚程用のポンプ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/002.html

なべつかみ【鍋掴み】とは

なべつかみ【鍋掴み】とは|一般用語熱い鍋の取っ手を持つときに用いるもの。厚地の布製のものなどがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1152.html

なべぞこけいき【鍋底景気】とは

なべぞこけいき【鍋底景気】とは|一般用語1957 年(昭和 32)後半から翌年なかばにかけての景気の不況。神武景気以後の不況をいった俗称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1151.html

なべぞこ【鍋底】とは

なべぞこ【鍋底】とは|一般用語(1)なべの底。(2)落ち込んだままの悪い状態が続くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1150.html

なべずみ【鍋墨】とは

なべずみ【鍋墨】とは|一般用語鍋・釜(かま)の尻(しり)についたすす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1149.html

なべじり【鍋尻】とは

なべじり【鍋尻】とは|一般用語鍋の底の外側。火にあたるところ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1148.html

なべしまやき【鍋島焼】とは

なべしまやき【鍋島焼】とは|一般用語佐賀藩の鍋島氏が藩窯で焼かせた磁器。色絵が特に名高く,色鍋島と呼ばれる。大川内焼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1147.html

なべしまなおまさ【鍋島直正】とは

なべしまなおまさ【鍋島直正】とは|一般用語(1814-1871) 江戸末期の佐賀藩主。名は初め斉正。号,閑叟(かんそう)。1830 年藩主となり藩政改革を推進,洋式兵備を採用して強力な軍備を整えた。明治新政府議定・開拓使長官などを務めた。https://kabu-wata

なべしぎ【鍋鴫】とは

なべしぎ【鍋鴫】とは|一般用語鍋を使ってナスを油で炒め,練り味噌で味をつけた料理。→鴫焼https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1145.html

なべしき【鍋敷】とは

なべしき【鍋敷】とは|一般用語火からおろした鍋を置く敷物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/21na/1144.html
スポンサーリンク