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ひし・げる【拉げる】(動下一)とは

ひし・げる【拉げる】(動下一)とは|一般用語ひしゃげる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1034.html

ひしくい【鴻・菱食】とは

ひしくい【鴻・菱食】とは|一般用語カモ目カモ科の水鳥。全長約 80cm の大形のガン。ヒシの実を好んで食べる。日本には冬鳥として渡来。沼太郎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1033.html

暖炉(だんろ)(住宅関連用語)とは

暖炉(だんろ)とは|不動産用語暖房のための炉。通常、壁に接して設置され、それを「壁付暖炉」という。また、壁付暖炉の上の飾り棚が「マントルピース」である。薪や石炭を焚く暖炉には煙突が付いているが、ガスや電力を熱源とする煙突のないものもある。https://kabu-wata

ひし・ぐ【拉ぐ】(動五)とは

ひし・ぐ【拉ぐ】(動五)とは|一般用語(1)押してつぶす。「高慢の鼻を―・ぐ」(2)圧倒する。「鬼をも―・ぐ勢い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1032.html

ひじき【非食】とは

ひじき【非食】とは|一般用語⇒非時https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1031.html

超音波(ちょうおんぱ)(ultrasonic wave)とは

人の耳に聞こえない音であって、およそ20kHz以上の周波数をいう。気体、液体、固体の中を伝搬する。[超音波の応用例]①コロナ音の検出:不良がいしの検出、絶縁油中のコロナ発生箇所の探査。 ②超音波の検出:ガス漏れ、水漏れ、白蟻の巣などの探査。 ③洗浄:精密部品、複雑な形体のものの自

ひじき【肘木】とは

ひじき【肘木】とは|一般用語社寺建築で,斗(ます)とともに斗□(ときよう)を構成する腕木状の水平材。斗,または桁(けた)を受ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1030.html

ひじき【鹿尾菜】とは

ひじき【鹿尾菜】とは|一般用語褐藻類ヒバマタ目の海藻。沿岸の岩上に生育。春から初夏にかけて繁茂し,採集乾燥して食用とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1029.html

ひしかわもろのぶ【菱川師宣】とは

ひしかわもろのぶ【菱川師宣】とは|一般用語(1618 頃-1694) 江戸前期の浮世絵師。号は友竹。安房の人。江戸に出て多くの版本の挿絵を描いた。肉筆画にも優れ,浮世絵の祖とされる。代表作「見返り美人図」https://kabu-watanabe.com/glossary

ひしかり【菱刈】とは

ひしかり【菱刈】とは|一般用語鹿児島県北部,伊佐郡の町。川内(せんだい)川上流域の大口盆地とシラス台地から成る。良質な「伊佐米」の産地。菱刈鉱山がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1027.html
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