き きわ・める【極める】(動下一)とは きわ・める【極める】(動下一)とは|一般用語(1)道の果てまで行きつく。「南極点を―・める」(2)物事のこの上ないところまで達する。「栄華を―・める」(3)それ以上に言いようのないほどに。「口を―・めてほめそやす」https://kabu-watanabe.com/glo 2025.11.14 き一般
き きわめふだ【極め札】とは きわめふだ【極め札】とは|一般用語古美術品の真偽の別を定めた鑑定書。極め書き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5077.html 2025.11.14 き一般
き きわめて【極めて】(副)とは きわめて【極めて】(副)とは|一般用語この上なく。非常に。「結果は―良好だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5076.html 2025.11.14 き一般
け 原単位(げんたんい)とは 原単位(げんたんい)とは|造園用語英語:original unitそれぞれの施設や用途の目的を適正かつ十分に発揮するために必要な、単位当りの規模。施設計画や用途計画において必要面積の算出根拠となり、造園計画における密度計画の基準事項。原単位は、運動施設や駐車場などの所要面 2025.11.14 け造園
き きわめつき【極め付き】とは きわめつき【極め付き】とは|一般用語(1)書画・刀剣などで,極め書き・極め札がついていること。(2)定評があること。折り紙つき。「―の悪党」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5075.html 2025.11.14 き一般
き きわめがき【極め書き】とは きわめがき【極め書き】とは|一般用語書画・刀剣・茶道具などの鑑定書。極め札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5074.html 2025.11.14 き一般
き きわみ【極み】とは きわみ【極み】とは|一般用語物事のきわまるところ。限り。きわまり。「ぜいたくの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5073.html 2025.11.14 き一般
き きわま・る【窮まる】(動五)とは きわま・る【窮まる】(動五)とは|一般用語(1)終わりになり,先に進めなくなる。「道が―・る」(2)(「谷まる」とも書く)行き詰まって困りはてる。「進退―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5072.html 2025.11.14 き一般
き きわま・る【極まる】(動五)とは きわま・る【極まる】(動五)とは|一般用語(1)極限に達する。限度に行きつく。「感―・る」(2)この上なく…である。「滑稽(こつけい)―・る話」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5071.html 2025.11.14 き一般