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きりかき【切り欠き】とは

きりかき【切り欠き】とは|一般用語(1)接合のために材料の一部を切り取ってできた穴・溝・段付きなどの部分。集中応力が現れやすい。(2)材料力学の強度試験で,試験片の縁に切り込みを入れた箇所。(3)流量の測定のため,堰板(せきいた)に三角形または四角形の切り口をつけたもの。

きりか・える【切り替える・切り換える】(動下一)とは

きりか・える【切り替える・切り換える】(動下一)とは|一般用語今までのものをやめて,別のものを採用する。「頭を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4811.html

きりかえてがた【切替手形】とは

きりかえてがた【切替手形】とは|一般用語⇒延期手形(えんきてがた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4810.html

きりかえ・す【切り返す】(動五)とは

きりかえ・す【切り返す】(動五)とは|一般用語(1)切りかかって来た相手に逆にこちらから切りつける。(2)相撲で,切り返しの技を仕掛ける。(3)議論などで,相手の追及に対して,すばやくやりかえす。「語気鋭く―・す」(4)自動車の運転で,一方に回したハンドルをすぐに反対に回す。

きりかえし【切り返し】とは

きりかえし【切り返し】とは|一般用語(1)切り返すこと。(2)剣道の基本動作の一。相手の正面および左右の面を交互に打ち,相手はそれを受ける練習法。(3)相撲の決まり手の一。相手の膝の後ろ側に自分の足を当て,それをてこにして後方に倒す技。(4)映画手法の一。カット-バック。

きりかえ【切り替え・切り換え】とは

きりかえ【切り替え・切り換え】とは|一般用語きりかえること。「ポイントの―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4807.html

きりおと・す【切り落とす】(動五)とは

きりおと・す【切り落とす】(動五)とは|一般用語ものの一部を切って本体から落とす。「枝を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4806.html

きりおとし【切り落とし】とは

きりおとし【切り落とし】とは|一般用語魚・肉などの切り身の半端な部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4805.html

ギリェン【Nicolas Guillen】とは

ギリェン【Nicolas Guillen】とは|一般用語(1902-1989) キューバの詩人。アフロキューバ音楽ソンを詩作に取り入れ「混血詩」の代表者となる。前衛詩から次第に社会性を帯びた民衆詩へと移行。詩集「ソンのモチーフ」「西インド諸島株式会社」など。https:/

キリエ【(ラ) Kyrie】とは

キリエ【(ラ) Kyrie】とは|一般用語ミサの式文の一。あわれみの賛歌。「主よ,あわれみたまえ」の句で始まる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4803.html
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