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きん【金】とは

きん【金】とは|一般用語(1)銅族に属する遷移元素の一。元素記号 Au 原子番号 79。原子量 197.0。単体として石英脈中に産する。光沢ある黄色の金属。金属中最も延性・展性が大きい。化学的にきわめて安定で,空気中で酸化せず,酸におかされないが,王水には溶ける。古来,随一の

きん【斤】とは

きん【斤】とは|一般用語(1)目方または重さの単位。普通は,1 斤を 160 匁(もんめ)とし,尺貫法では 1 斤=160 匁=600g とした。(2)食パンの単位。350~400g のかたまり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

きわやか【際やか】(形動)とは

きわやか【際やか】(形動)とは|一般用語際立って目立つさま。「―な月影」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5081.html

きわもの【際物】とは

きわもの【際物】とは|一般用語(1)入用の季節の間際にだけ売り出す品物。正月の門松など。「―売り」(2)その時の流行や好みをあてこんで売り出す品物。「―出版」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5080.html

適用が除外されない消防用設備等(てきようがじょがいされないしょうぼうようせつびとう)とは|消防設備用語

適用が除外されない消防用設備等(てきようがじょがいされないしょうぼうようせつびとう)とは|消防設備用語消防法第17条第1項または第2項に規定する基準が改正されても適用除外とならず,新しい法令の規定の適用を受ける消防用設備等のことをいい,次のものがこれに該当する。① 簡易消火用

きわ・める【窮める・究める】(動下一)とは

きわ・める【窮める・究める】(動下一)とは|一般用語深く研究して,体得する。「真理を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5079.html

きわ・める【極める】(動下一)とは

きわ・める【極める】(動下一)とは|一般用語(1)道の果てまで行きつく。「南極点を―・める」(2)物事のこの上ないところまで達する。「栄華を―・める」(3)それ以上に言いようのないほどに。「口を―・めてほめそやす」https://kabu-watanabe.com/glo

きわめふだ【極め札】とは

きわめふだ【極め札】とは|一般用語古美術品の真偽の別を定めた鑑定書。極め書き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5077.html

きわめて【極めて】(副)とは

きわめて【極めて】(副)とは|一般用語この上なく。非常に。「結果は―良好だ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5076.html

原単位(げんたんい)とは

原単位(げんたんい)とは|造園用語英語:original unitそれぞれの施設や用途の目的を適正かつ十分に発揮するために必要な、単位当りの規模。施設計画や用途計画において必要面積の算出根拠となり、造園計画における密度計画の基準事項。原単位は、運動施設や駐車場などの所要面
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