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きりぼし【切り干し】とは

きりぼし【切り干し】とは|一般用語野菜を薄切りや千切りにして干した保存食品。切り干し大根・切り干し芋など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4918.html

きりふりこうげん【霧降高原】とは

きりふりこうげん【霧降高原】とは|一般用語栃木県日光市,赤薙(あかなぎ)山・女峰(によほう)山の山麓(さんろく)にある高原。日光三名瀑の一,霧降の滝がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4917.html

きりふだ【切り札】とは

きりふだ【切り札】とは|一般用語(1)トランプ遊びで,他の札を全部負かす強い力をもつと決められた札。(2)とっておきの,強力な手段や人・もの。「最後の―を出す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4916.html

きりふ・せる【切り伏せる・斬り伏せる】(動下一)とは

きりふ・せる【切り伏せる・斬り伏せる】(動下一)とは|一般用語相手を刀で切って倒す。切り倒す。「一刀のもとに―・せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4915.html

きりふき【霧吹き】とは

きりふき【霧吹き】とは|一般用語液体を霧のようにして吹きかけること。また,そのための道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4914.html

定温式スポット型感知器(ていおんしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

定温式スポット型感知器(ていおんしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語感知器が設置されている局所温度が一定の温度以上となったときに火災信号を発するもので,外観が電線状以外のものをいう。感度に応じて特種, 1種, 2種があり,バイメタルや半導体を利用したものがある。バイメ

きりひら・く【切り開く】(動五)とは

きりひら・く【切り開く】(動五)とは|一般用語(1)(「切り拓く」とも書く)木を切り倒したり山を切り崩したりして,道路・田畑・宅地などをつくる。「山を―・いて畑にする」(2)敵の囲みから逃げ出す出口をつくる。「退路を―・く」(3)進むべき方向をつくる。「運命を―・く」ht

きりび【切り火】とは

きりび【切り火】とは|一般用語(1)(「鑽り火」とも書く)堅い木をすり合わせたり,石を打ち合わせたりしておこした火。(2)清めのために火打ち石で打ちかける火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4912.html

きりばり【切り張り・切り貼り】とは

きりばり【切り張り・切り貼り】とは|一般用語(1)障子の破れた部分のみを切りとって張り直すこと。「―した障子」(2)切り抜いたものを貼りつけること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4911.html

きりはら・う【切り払う・斬り払う】(動五)とは

きりはら・う【切り払う・斬り払う】(動五)とは|一般用語(1)草木などを切りとる。(2)敵を切って追い散らす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4910.html
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