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きりたんぽ【切りたんぽ】とは

きりたんぽ【切りたんぽ】とは|一般用語秋田地方特産の食品。炊きたての飯を搗(つ)いてつぶし,杉串にぬりつけて焼いたもの。また,それを主材料とした醤油味の鍋料理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4881.html

ぎりだて【義理立て】とは

ぎりだて【義理立て】とは|一般用語義理を重んじて行動をとること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4880.html

きりた・つ【切り立つ】(動五)とは

きりた・つ【切り立つ】(動五)とは|一般用語岩・山・崖(がけ)などが,垂直に近い角度でそびえている。「垂直に―・った岩壁」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4879.html

きりだ・す【切り出す】(動五)とは

きりだ・す【切り出す】(動五)とは|一般用語(1)木材や石などを産地で切って運び出す。(2)話の口火を切る。「商談を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4878.html

ジャックレッグ(じゃっくれっぐ)(機械設備)とは

ジャックレッグ(じゃっくれっぐ)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-エアレッグの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/12si/061.html

きりだし【切り出し】とは

きりだし【切り出し】とは|一般用語(1)話や相談ごとを言い出すこと。(2)森林から材木を切って運び出すこと。(3)小刀の一種。薄く細長い鋼板の先端に斜めに幅広く刃をつけたもの。切り出しナイフ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

きりたけもんじゅうろう【桐竹紋十郎】とは

きりたけもんじゅうろう【桐竹紋十郎】とは|一般用語(1847?-1910) (初世)文楽の人形遣い。大阪生まれ。本名,小林福太郎。桐竹門十郎の子。明治期の代表的女方遣い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4876.

きりたがね【切り鏨】とは

きりたがね【切り鏨】とは|一般用語彫金工作,ことに刀剣に銘を刻むときに使うたがね。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4875.html

きりずみ【切り炭】とは

きりずみ【切り炭】とは|一般用語使いやすい大きさに切った炭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4874.html

キリストしゃ【キリスト者】とは

キリストしゃ【キリスト者】とは|一般用語キリスト教徒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4873.html
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