せ 接地抵抗の電圧降下法による測定(せっちていこうのでんあつこうかほうによるそくてい)(measurement of grounding resistance by voltage drop method)とは
き きりかみ【切り紙】とは きりかみ【切り紙】とは|一般用語〔「きりがみ」とも〕(1)紙を切って種々の形を表すこと。「―細工」(2)〔「切紙免許」の略〕芸能・武芸などで,最初のゆるし。初等の免許状。切り紙に書きつけたのでいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2025.11.13 き一般
き きりかぶ【切り株】とは きりかぶ【切り株】とは|一般用語木を切ったあとの根もとの部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4816.html 2025.11.13 き一般
き ぎりがた・い【義理堅い】(形)とは ぎりがた・い【義理堅い】(形)とは|一般用語義理を大切にする。律義(りちぎ)だ。「―・い人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4815.html 2025.11.13 き一般
き きりかけづくり【切り掛け作り・切り掛け造り】とは きりかけづくり【切り掛け作り・切り掛け造り】とは|一般用語刺身の作り方の一。切り身の皮側に切れ目が残るように,一刃おきに切り離すような切り方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4814.html 2025.11.13 き一般
か 改修工事(かいしゅうこうじ)(-)とは 改修工事(かいしゅうこうじ)(-)とは建築物が劣化した際,その初期性能や機能を回復させるために行う全面的な修繕のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/027.html 2025.11.13 か建築
き きりがくれさいぞう【霧隠才蔵】とは きりがくれさいぞう【霧隠才蔵】とは|一般用語真田(さなだ)十勇士の一人。伊賀流忍術の名人として猿飛佐助とともに活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4813.html 2025.11.13 き一般
き きりかき【切り欠き】とは きりかき【切り欠き】とは|一般用語(1)接合のために材料の一部を切り取ってできた穴・溝・段付きなどの部分。集中応力が現れやすい。(2)材料力学の強度試験で,試験片の縁に切り込みを入れた箇所。(3)流量の測定のため,堰板(せきいた)に三角形または四角形の切り口をつけたもの。 2025.11.13 き一般
き きりか・える【切り替える・切り換える】(動下一)とは きりか・える【切り替える・切り換える】(動下一)とは|一般用語今までのものをやめて,別のものを採用する。「頭を―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4811.html 2025.11.13 き一般
き きりかえてがた【切替手形】とは きりかえてがた【切替手形】とは|一般用語⇒延期手形(えんきてがた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4810.html 2025.11.13 き一般
き きりかえ・す【切り返す】(動五)とは きりかえ・す【切り返す】(動五)とは|一般用語(1)切りかかって来た相手に逆にこちらから切りつける。(2)相撲で,切り返しの技を仕掛ける。(3)議論などで,相手の追及に対して,すばやくやりかえす。「語気鋭く―・す」(4)自動車の運転で,一方に回したハンドルをすぐに反対に回す。 2025.11.13 き一般