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きれんじゃく【黄連雀】とは

きれんじゃく【黄連雀】とは|一般用語スズメ目レンジャク科の鳥。全長約 20cm。尾の先は鮮黄色。冠羽がある。冬鳥として渡来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5027.html

きれん【起聯】とは

きれん【起聯】とは|一般用語漢詩で,律詩の第 1・2 句のこと。首聯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5026.html

き・れる【切れる】(動下一)とは

き・れる【切れる】(動下一)とは|一般用語(1)ひと続きのものが離ればなれになる。「糸が―・れる」(2)傷や裂け目ができる。「唇が―・れる」(3)ふさがっていたものがあく。「堤防が―・れる」(4)電気が止まる。「スイッチが―・れる」(5)関係や連絡などがとだえる。「縁が―・れ

きれもの【切れ者】とは

きれもの【切れ者】とは|一般用語やり手。敏腕家。「社内きっての―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5024.html

低発泡(ていはっぽう)とは|消防設備用語

低発泡(ていはっぽう)とは|消防設備用語膨張比/発泡倍率が20倍以下の泡をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/19te/007.html

きれめ【切れ目】とは

きれめ【切れ目】とは|一般用語(1)切れている所。(2)区切り。「話の―」(3)物事のなくなる時。終わり。「金の―が縁の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5023.html

きれま【切れ間】とは

きれま【切れ間】とは|一般用語物が切れてあいた部分。絶え間。「雲の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5022.html

きれはなれ【切れ離れ】とは

きれはなれ【切れ離れ】とは|一般用語(1)さっぱりと思い切ること。あきらめ。(2)金ばなれ。気前。「―のよい人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5021.html

きれはし【切れ端】とは

きれはし【切れ端】とは|一般用語切り離された端。切れた一部分。きれっぱし。「布の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/5020.html

現存植生(げんぞんしょくせい)とは

現存植生(げんぞんしょくせい)とは|造園用語英語:actual vegetation現在、ある土地に生育している植生。現在植生には、人間の影響を全く受けていない自然植生と、人間の影響を受けて成立している代償植生とがある。https://kabu-watanabe.co
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