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きりばこ【霧箱】とは

きりばこ【霧箱】とは|一般用語気体中に霧滴をつくって荷電粒子の飛跡を観測する装置。粒子通過の径路上に残る正負のイオンを核とした霧滴の列ができる。これを瞬間撮影して解析する。宇宙線・原子核の研究に利用された。ウィルソンの霧箱。→泡箱https://kabu-watanabe

蹴上(けあがり)とは

①アジテータやダンプトラックの排出口高さを上げる目的の斜路②階段の踏板間の垂直距離。

きりはく【切り箔】とは

きりはく【切り箔】とは|一般用語細かく切った金銀の箔。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4905.html

きりは【切り羽・切り端】とは

きりは【切り羽・切り端】とは|一般用語鉱石または石炭を掘り取る現場。採掘場。切り場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4904.html

きりのはな【桐の花】とは

きりのはな【桐の花】とは|一般用語歌集。北原白秋作。1913 年(大正 2)刊。日本の伝統的形式の短歌に,都会的・西洋的な近代的詩情を導入,新鮮な美しさを示す白秋の第 1 歌集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4

きりのとしあき【桐野利秋】とは

きりのとしあき【桐野利秋】とは|一般用語(1838-1877) 幕末・維新期の志士・軍人。薩摩藩出身。初め中村半次郎と称す。新政府では陸軍少将。征韓論分裂により西郷隆盛とともに下野し,西南の役で戦死。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

きりのう【切能・尾能】とは

きりのう【切能・尾能】とは|一般用語能の番組で最後に演じる能。五番目物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4901.html

きりぬ・ける【切り抜ける】(動下一)とは

きりぬ・ける【切り抜ける】(動下一)とは|一般用語(1)苦しい立場や困難な状態からやっと逃れ出る。「難関を―・ける」(2)敵の囲みを切り破って逃れ出る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4900.html

きりぬ・く【切り抜く】(動五)とは

きりぬ・く【切り抜く】(動五)とは|一般用語あるものの一部分を切って抜き取る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4899.html

きりぬきちょう【切り抜き帳】とは

きりぬきちょう【切り抜き帳】とは|一般用語新聞・雑誌などから必要な記事を切り抜いて,貼っておく帳面。スクラップ-ブック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4898.html
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