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きりしまやくこくりつこうえん【霧島屋久国立公園】とは

きりしまやくこくりつこうえん【霧島屋久国立公園】とは|一般用語霧島・桜島・指宿(いぶすき)・佐多岬・屋久島周辺に展開する公園。火山・温泉・亜熱帯植物・屋久杉・海洋などが主な見所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4

群杭効果(ぐんぐいこうか)とは

杭間隔がある限界以内となると、一つの群として働き、支持力や変形の性状が単杭の場合と異なってくるような現象。

きりしまかざんたい【霧島火山帯】とは

きりしまかざんたい【霧島火山帯】とは|一般用語阿蘇山を北端とし,霧島山・桜島・開聞(かいもん)岳・吐□喇(とから)列島を経て硫黄鳥島に続く火山帯。溶結凝灰岩が噴出したあとに,大カルデラが形成された所が多い。https://kabu-watanabe.com/glossar

きりしまおんせん【霧島温泉】とは

きりしまおんせん【霧島温泉】とは|一般用語鹿児島県霧島山の南西斜面中腹にある温泉群。林田・丸尾・湯之野・湯ノ谷・明礬(みようばん)などの温泉がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4849.html

きりしま【霧島】とは

きりしま【霧島】とは|一般用語(1)鹿児島県姶良(あいら)郡の町。温泉町。(2)「霧島山」の略。(3)ツツジ科の常緑低木。ヤマツツジの園芸変種。春,小枝の先に濃赤色の径 3~4cm の赤い花をつける。キリシマツツジ。https://kabu-watanabe.com/gl

キリシタンばん【キリシタン版】とは

キリシタンばん【キリシタン版】とは|一般用語16 世紀後半から 17 世紀初めにかけて,日本でキリスト教の布教にあたった宣教師たちによって出版された文献の総称。1590 年イエズス会のバリニャーノが印刷機を伝えてより,島原・天草・長崎など各地で刊行された。「天草版伊曾保物語」

キリシタンバテレンとは

キリシタンバテレンとは|一般用語〔バテレンはポルトガル語 padre の訛り〕(1)キリシタンの神父の敬称。日本で布教した宣教師。(2)邪宗としてのキリスト教の神父。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4846.ht

キリシタンだいみょう【キリシタン大名】とは

キリシタンだいみょう【キリシタン大名】とは|一般用語キリスト教伝来以後,洗礼をうけて信徒となった大名。大友義鎮(宗麟)・有馬晴信・大村純忠・高山右近・小西行長らが有名。豊臣秀吉および徳川氏の禁教令により没落。https://kabu-watanabe.com/glossa

キリシタン【(ポルトガル) Christao】とは

キリシタン【(ポルトガル) Christao】とは|一般用語室町後期にザビエルらによって日本に伝えられたローマ-カトリック系のキリスト教。また,その信徒。のち江戸幕府によって信仰・布教を厳禁される。南蛮宗。伴天連(バテレン)宗。天主教。(「吉利支丹」「切支丹」とも書く)h

ギリシア【(ラ) Graecia】とは

ギリシア【(ラ) Graecia】とは|一般用語⇒ギリシャhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/4843.html
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