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にしゅうかエチレン【二臭化エチレン】とは

にしゅうかエチレン【二臭化エチレン】とは|一般用語〔ethylene dibromide〕防かび剤の一。化学式 C2H4Br2 輸入レモン・オレンジの燻蒸に用いられるが,発癌性がある。EDB 。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

にじゅうがいこう【二重外交】とは

にじゅうがいこう【二重外交】とは|一般用語内閣以外の国家機関が,外務省とは異なる対外政策のもとに外交活動をすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0492.html

にじゅういっし【二十一史】とは

にじゅういっし【二十一史】とは|一般用語二十四史から旧唐書(くとうじよ)・旧五代史・明史を除いたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0491.html

にじゅういっかじょうようきゅう【二十一箇条要求】とは

にじゅういっかじょうようきゅう【二十一箇条要求】とは|一般用語1915 年(大正 4)日本が中国に提出した利権拡大要求。山東省におけるドイツ権益の譲渡,南満州鉄道権益期限の 99 か年延長,漢冶萍(かんやひよう)公司の合弁化などを求め,最後通牒により一部修正して承認させたもの

にじゅういちだいしゅう【二十一代集】とは

にじゅういちだいしゅう【二十一代集】とは|一般用語勅撰和歌集 21 集の総称。平安時代の古今・後撰・拾遺・後拾遺・金葉・詞花・千載の 7 集,鎌倉時代の新古今・新勅撰・続後撰・続古今・続拾遺・新後撰・玉葉・続千載・続後拾遺の 9 集,南北朝時代の風雅・新千載・新拾遺・新後拾遺

にじゅうあご【二重顎】とは

にじゅうあご【二重顎】とは|一般用語下顎の肉がたるみ,二重に見える顎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0488.html

にじゅう【二重】とは

にじゅう【二重】とは|一般用語二つのもの・ことが重なること。「―に包む」「金を―に取る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/0487.html

合成樹脂可撓電線管(ごうせいじゅしかとうでんせんかん)(plastic f1exible conduit)とは

合成樹脂可撓電線管(ごうせいじゅしかとうでんせんかん)(plastic f1exible conduit)とは硬質ポリエチレンの波付き管の上に、軟質塩化ビニルを被覆している可とう電線管。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/1

にしやまそういん【西山宗因】とは

にしやまそういん【西山宗因】とは|一般用語(1605-1682) 江戸初期の連歌師・俳人。肥後八代の人。別号,西山翁・野梅子・梅翁など。自由・斬新な談林俳諧を興して俳壇を風靡(ふうび)し,門下から西鶴・芭蕉などを輩出。著「天満千句」「宗因五百韻」など。https://ka

にしやませっさい【西山拙斎】とは

にしやませっさい【西山拙斎】とは|一般用語(1735-1798) 江戸中期の儒者。備中の人。はじめ徂徠学を,のち朱子学を学ぶ。柴野栗山と寛政異学の禁を推進。著「間窓瑣言」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/22ni/04
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