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ひびきなだ【響灘】とは

ひびきなだ【響灘】とは|一般用語山口県の西方,福岡県の北方にあたる日本海の海域。西側は玄界灘に接し,関門海峡で瀬戸内海に通じる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2145.html

ひびき【響き】とは

ひびき【響き】とは|一般用語(1)音や声が広く周囲に伝わって聞こえること。また,その音や声。(2)音が物にぶつかり,はね返ること。反響。(3)発音体が振動をやめたあとまで残る音。残響。余韻。(4)その音を聞いたときの感じ。━の声に応ずる如(ごと)し応答や反応が非常に早い様子で

ひびか・せる【響かせる】(動下一)とは

ひびか・せる【響かせる】(動下一)とは|一般用語(1)音などが響くようにする。(2)評判などを広く知れわたるようにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2143.html

びび【微微】(ト/タル)とは

びび【微微】(ト/タル)とは|一般用語ごくわずかであるさま。「私の功績など―たるものだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2142.html

ひび【日日】とは

ひび【日日】とは|一般用語一日一日。毎日。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2141.html

ひび【罅】とは

ひび【罅】とは|一般用語(1)陶器・ガラス・壁・骨などにできる割れ目。(2)人間関係が気まずくなること。(3)身体に故障が起こること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2140.html

ひび【□】とは

ひび【□】とは|一般用語ノリなどの養殖で,胞子や幼生を付着させるため,遠浅の海中に立てておく枝付きの竹や粗朶(そだ)。しび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2139.html

ひび【皹・皸】とは

ひび【皹・皸】とは|一般用語寒さのために,手足などの露出した部分の皮膚が乾燥して,小さなさけ目を生じたもの。ひびり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2138.html

ひひ【霏霏】(ト/タル)とは

ひひ【霏霏】(ト/タル)とは|一般用語雪や雨が降りしきるさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2137.html

ひひ【狒狒】とは

ひひ【狒狒】とは|一般用語(1)霊長目オナガザル科ヒヒ属とゲラダヒヒ属の哺乳類の総称。大形で地上性・雑食性のサル類。アフリカやアラビア半島の一部に分布。(2)好色な中年以上の男をののしっていう語。「―おやじ」https://kabu-watanabe.com/glossa
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