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きょうし【教士】とは

きょうし【教士】とは|一般用語剣道・弓道・なぎなたなどの武道団体が与える称号の 3 階級の中で,中位のもの。一定の審査を経た 5 段以上の者に与えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3675.html

きょうし【狂詩】とは

きょうし【狂詩】とは|一般用語江戸中期以後流行した,漢詩体の滑稽・洒脱を主とした詩。卑近な俗情を,漢詩形式に仕立てたもの。江戸の寝惚(ねぼけ)先生(蜀山人),京都の銅脈先生(畠中観斎)が代表的作者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

きょうし【狂死】とは

きょうし【狂死】とは|一般用語狂い死に。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3673.html

きょうさんとうせんげん【共産党宣言】とは

きょうさんとうせんげん【共産党宣言】とは|一般用語共産主義者同盟の国際的綱領として,1848 年に発表された文書。マルクス・エンゲルスにより起草。「万国のプロレタリアートよ団結せよ」という有名な言葉で結ばれている。https://kabu-watanabe.com/glo

きょうさんしゅぎインターナショナル【共産主義インターナショナル】とは

きょうさんしゅぎインターナショナル【共産主義インターナショナル】とは|一般用語⇒第三インターナショナルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3671.html

きょうさんしゅぎ【共産主義】とは

きょうさんしゅぎ【共産主義】とは|一般用語〔communism〕(1)財産の私有を否定し,すべての財産を共有することによって,平等な理想社会をつくろうという思想。ギリシャ時代のプラトンあるいはトーマス=モアのユートピアなどにもみられるが,現代では主として,マルクス・エンゲルス

きょうさんけん【協賛権】とは

きょうさんけん【協賛権】とは|一般用語旧憲法下で,帝国議会に与えられていた協賛の権限。法律・予算の制定者である天皇に対して協力するための権限とされた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3669.html

ぎょうさん【仰山】(形動)とは

ぎょうさん【仰山】(形動)とは|一般用語(1)おおげさなさま。おおぎょう。「―に言う」(2)数量や程度がはなはだしいさま。主に関西地方で副詞的に用いる。「金が―いる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3668.ht

きょうさん【強酸】とは

きょうさん【強酸】とは|一般用語水溶液中でほとんど完全に電離し,強い酸性を示す物質。塩酸・硝酸・硫酸・過塩素酸など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3667.html

きょうさん【協賛】とは

きょうさん【協賛】とは|一般用語(1)趣旨に賛成し,その実行を助けること。(2)旧憲法下において,帝国議会が,予算・法律などの成立に同意すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3666.html
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