ecwatanabe

きゅうりがく【窮理学・究理学】とは

きゅうりがく【窮理学・究理学】とは|一般用語(1)江戸後期から明治初期にかけての物理学の称。(2)程朱の窮理の学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3283.html

グラブ浚渫(ぐらぶしゅんせつ)とは

グラブバケットで土砂をつかんで行う浚渫。硬岩からヘドロまで土質の適用範囲が広い。中小規模の浚渫向き。

キューリオシティ【curiosity】とは

キューリオシティ【curiosity】とは|一般用語好奇心。もの好き。珍奇。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3282.html

きゅうり【窮理・究理】とは

きゅうり【窮理・究理】とは|一般用語(1)物事の道理・法則をきわめること。(2)程朱(ていしゆ)学の学問修養法の一。格物致知と同じく,個々の物に見いだされる理をおしひろめて万物の理,宇宙の本体に至ること。格物窮理。https://kabu-watanabe.com/glo

きゅうり【旧里】とは

きゅうり【旧里】とは|一般用語ふるさと。故郷。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3280.html

きゅうり【胡瓜】とは

きゅうり【胡瓜】とは|一般用語ウリ科のつる性一年生野菜。夏,長さ 15~30cm の緑色の果実を結ぶ。生食するほか,漬物などとする。キウリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3279.html

きゅうらく【急落】とは

きゅうらく【急落】とは|一般用語物価や相場が急にさがること。⇔急騰https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3278.html

きゅうらく【及落】とは

きゅうらく【及落】とは|一般用語試験などに合格することと,落ちること。及第か落第か。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3277.html

きゅうらい【旧来】とは

きゅうらい【旧来】とは|一般用語以前から続いて行われていること。昔から。「―の悪習」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3276.html

きゅうよしょとく【給与所得】とは

きゅうよしょとく【給与所得】とは|一般用語俸給・給料・賃金・歳費・賞与などの給与による所得。所得税法上の所得の種類の一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3275.html
スポンサーリンク