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きよう【起用】とは

きよう【起用】とは|一般用語とりたてて用いること。「若手を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3346.html

きよう【紀要】とは

きよう【紀要】とは|一般用語大学・研究機関などで定期的に出す研究論文集。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3345.html

きょう【羌】とは

きょう【羌】とは|一般用語中国西北辺境に住んだチベット系遊牧民。五胡十六国時代には姚(よう)氏が後秦を建てた。唐代には党項(タングート)などの名で知られた。のち西夏を建てた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/334

きょう【興】とは

きょう【興】とは|一般用語(1)心に感じる楽しさやおもしろみ。「―を添える」「―に乗る」(2)その場のたわむれ。座興。「酒宴の―」(3)「詩経」の六義(りくぎ)の一。漢詩の表現・修辞による分類の一。草や鳥など自然界の事物から歌い起こして,それとなく人間世界にたとえる手法。

群落測度(ぐんらくそくど)とは

群落測度(ぐんらくそくど)とは|造園用語英語:vegetation measure植物群落を構成する植物の繁茂の状態を測る尺度。群落測度には頻度・被度・密度・数度・優占度などの定量的測度と、群度・活力度などのような定性的測度がある。植物群落の区分、構造の解析などを目的とす

きょう【橋】とは

きょう【橋】とは|一般用語脳幹部のうち,上方は中脳,下方は延髄に続き,前方に丸く膨らんだ部分。三叉・外転・顔面・内耳の各脳神経の核がある。脳橋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3342.html

きょう【境】とは

きょう【境】とは|一般用語(1)区切られた場所。「無人の―を行く」(2)心の状態。「無我の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3341.html

きょう【卿】とは

きょう【卿】とは|一般用語[1](1)律令制で,八省の長官。また,明治の太政官制の各省長官。(2)大納言(だいなごん)・中納言・参議以上の官,三位(さんみ)以上の位の人。けい。大臣を公というのに対していう。(3)(代名詞的に用いて)相手の貴人を敬っていう。あなたさま。[2](

きょう【経】とは

きょう【経】とは|一般用語(1)〔仏〕(ア)仏の教えを記した文章。三蔵の一。契経(かいきよう)。(イ)仏教に関する文献の総称。(2)仏教以外の宗教の聖典。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/3339.html

グラブ浚渫船(ぐらぶしゅんせつせん)とは

グラブ浚渫船グラブバケットを使い浚渫する作業船。自船泥艙または土運船に、堀上げた土砂を積み込む。
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