き 共有持分(きょうゆうもちぶん)(民法その他法律関連用語)とは 共有持分(きょうゆうもちぶん)とは|不動産用語物を共有している場合の、各人がその物に持っている所有権の割合のこと。 例えば、建物を新築したとき、その建築資金を夫婦が2分の1づつ負担したとすれば、完成後の建物は夫婦の共有になり、その共有持分は各2分の1である。https:/ 2025.11.08 き不動産
き きめいしきうらがき【記名式裏書】とは きめいしきうらがき【記名式裏書】とは|一般用語手形・小切手などで,被裏書人の名称の記載と裏書人の署名がなされた裏書。正式裏書。完全裏書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2371.html 2025.11.08 き一般
き きめいさいけん【記名債券】とは きめいさいけん【記名債券】とは|一般用語債券面および債券原簿に債権者の氏名が記載されている債券。記名式債券。⇔無記名債券https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2370.html 2025.11.08 き一般
き きめいかぶけん【記名株券】とは きめいかぶけん【記名株券】とは|一般用語株主の氏名が株券上に記載されている株券。会社に対して権利を主張するには,氏名・住所が株主名簿に記載されていなければならない。⇔無記名株券https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/23 2025.11.08 き一般
き きめいがっき【気鳴楽器】とは きめいがっき【気鳴楽器】とは|一般用語楽器の分類用語。空気の流れ(主に息)がリードや鋭いエッジに当たる衝撃により音を発する楽器。いわゆる管楽器のほかにオルガン・ハーモニカ・オカリナ・笙(しよう)などが含まれる。https://kabu-watanabe.com/gloss 2025.11.08 き一般
け ケーブルの管路式埋設(けーぶるのかんろしきまいせつ)(duct line system of buried cable)とは 堅ろうで車両その他の重量物の圧力に耐える管または電技・解釈に規定するJISに適合する管を用いるケーブルの地中埋設(電技・解釈第120条)。なお、一般に、ケーブルなどを外傷、湿気、熱気などから保護する全閉式の電線管をダクトという。https://kabu-watanabe.com/ 2025.11.08 け電気
き きめいおういん【記名押印】とは きめいおういん【記名押印】とは|一般用語氏名を記名(2)し,印章を押すこと。私法では署名に代えて記名して押印することが一般に認められている。記名捺印。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2367.html 2025.11.07 き一般
き ぎめい【偽名】とは ぎめい【偽名】とは|一般用語にせの名前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2366.html 2025.11.07 き一般
き きめい【記銘】とは きめい【記銘】とは|一般用語〔心〕記憶の第 1 段階で,経験内容を覚えこみ,定着させること。銘記。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2365.html 2025.11.07 き一般
き きめい【記名】とは きめい【記名】とは|一般用語(1)名前を記すこと。(2)〔法〕自ら名前を書き記す署名に対し,ゴム印・印刷・タイプなどで,また他人が代わって氏名を記すこと。→署名https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/2364.html 2025.11.07 き一般