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きたろっぺいた【喜多六平太】とは

きたろっぺいた【喜多六平太】とは|一般用語(1874-1971) 能楽師。シテ方喜多流 14 世宗家。東京生まれ。さえた技と工夫の新鮮さによって名人と称せられた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1406.html

きたる【来る】(連体)とは

きたる【来る】(連体)とは|一般用語近いうちにくる,この次にくる,次の,の意を表す。⇔去る「―3 月 10 日の投票日には」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1405.html

きた・る【来る】(動五)とは

きた・る【来る】(動五)とは|一般用語くる。やってくる。「米選抜チーム―・る」「台風―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1404.html

きたりゅう【喜多流】とは

きたりゅう【喜多流】とは|一般用語能楽シテ方五流の一。1619 年頃,喜多七太夫長能(ながよし)が始める。七太夫流。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1403.html

ギタリスト【guitarist】とは

ギタリスト【guitarist】とは|一般用語ギターの演奏家。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1402.html

キタラ【kithara】とは

キタラ【kithara】とは|一般用語古代ギリシャの竪琴(たてごと)。リラに似るが大形で,共鳴胴に立てる 2 本の支柱も太い。弦は通常 7 本で,後期には 12~18 本になった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/

ぎだゆうぶし【義太夫節】とは

ぎだゆうぶし【義太夫節】とは|一般用語浄瑠璃の流派の一。初世竹本義太夫が古浄瑠璃各派の芸風や当代流行の各種音曲を取り入れて 1684 年の竹本座旗揚げ公演より語り出したもの。のち門人豊竹若太夫が独立して竹本・豊竹 2 座に分かれた。義太。https://kabu-wata

ぎだゆうしゃみせん【義太夫三味線】とは

ぎだゆうしゃみせん【義太夫三味線】とは|一般用語義太夫節の伴奏に使う太棹の三味線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1399.html

ぎだゆうきょうげん【義太夫狂言】とは

ぎだゆうきょうげん【義太夫狂言】とは|一般用語人形浄瑠璃から移した歌舞伎狂言。チョボという義太夫語りがつくのが特徴。浄瑠璃狂言。でんでん物。丸本歌舞伎。丸本物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1398.html

ぎだゆうかたり【義太夫語り】とは

ぎだゆうかたり【義太夫語り】とは|一般用語義太夫節を語るのを職業にしている人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1397.html
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