き きたせきどうかいりゅう【北赤道海流】とは きたせきどうかいりゅう【北赤道海流】とは|一般用語赤道の北側を東から西に流れる海流。貿易風によって生じる。太平洋のものが最も大きく,一部が北上し,黒潮の源流となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1347.htm 2025.11.06 き一般
き きた・す【来す】(動五)とは きた・す【来す】(動五)とは|一般用語ある事態を生じさせる。「運営に支障を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1346.html 2025.11.06 き一般
き きたじゅうじせい【北十字星】とは きたじゅうじせい【北十字星】とは|一般用語白鳥座のデネブを頂点として五つの輝星が描く十字形をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1345.html 2025.11.06 き一般
き きたじませつざん【北島雪山】とは きたじませつざん【北島雪山】とは|一般用語(1636-1697) 江戸前期の書家。熊本の人。明人から文徴明らの書法を学び,近世唐様の基礎を築いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1344.html 2025.11.06 き一般
き きたじまけんしん【北島見信】とは きたじまけんしん【北島見信】とは|一般用語江戸中期の幕府天文方。長崎の人。1737 年「紅毛天地二図贅説」で日本を中心とした一大洲の設置を提唱。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1343.html 2025.11.06 き一般
き きたじま【北島】とは きたじま【北島】とは|一般用語徳島県北東部,板野郡の町。吉野川河口地帯に位置。紡績を主とする工業が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1342.html 2025.11.06 き一般
き きたしちだゆう【喜多七太夫】とは きたしちだゆう【喜多七太夫】とは|一般用語(1586-1653) 江戸初期の能役者。シテ方喜多流の祖。堺の人。金春(こんぱる)禅曲の相伝をうけ,徳川秀忠の寵を得て四座のほかに喜多流が一流として認められた。https://kabu-watanabe.com/glossary 2025.11.06 き一般
き きたさとだいがく【北里大学】とは きたさとだいがく【北里大学】とは|一般用語私立大学の一。北里研究所を源とし,1962 年(昭和 37)設立。本部は東京都港区。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/07ki/1340.html 2025.11.06 き一般
き きたさとしばさぶろう【北里柴三郎】とは きたさとしばさぶろう【北里柴三郎】とは|一般用語(1852-1931) 細菌学者。肥後の人。東大卒。ドイツに留学,コッホのもとで研究し,破傷風菌の純粋培養に成功,さらに血清療法を発見。帰国後,伝染病研究所長,のち北里研究所を創設。ペスト菌の発見者でもある。https:// 2025.11.06 き一般
お オートトランス(おーととらんす)(auto-transformer)とは オートトランス(おーととらんす)(auto-transformer)とは⇒たんまきへんあつきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/026.html 2025.11.06 お設備